TRANSIT magazine

TRANSIT Worldview 〜旅と世界の話〜

Society JA ↓ 48 epizód

トラベルカルチャーマガジン『TRANSIT』が配信するポッドキャスト。最新号をより深く楽しむための制作裏話や、ゲストを迎えて旅や世界にまつわるトピックをお話しするなど、幅広いコンテンツをお届けします。少しだけ日常を離れて、旅の目的地につくまでのトランジットタイムをお過ごしください。■TRANSIT.jphttps://transit.jp/■Spotifyオリジナル「TRANSIT VOICE 〜旅するポッドキャスト〜」https://open.spotify.com/show/18BUTXhcbrsfY9BHNItvQJ?si=wsr998TVQISd-pib0PNiCA&dl_branch=1

Mindenképp látogasd meg a podcast oldalát, és támogasd a készítőjét: transit.ne.jp

Szerző

TRANSIT magazine

Kategória

Society

A podcast weboldala

transit.ne.jp

Legutóbbi epizód

2026. okt. 29.

Hol hallgathatod?

Podcastok az alkalmazásban Replaio Radio Hamarosan

A podcastok hamarosan megérkeznek az alkalmazásba. Telepítsd most, és láss elsőként egy teljesen új megközelítést a podcastokhoz

Letöltés a Google Play-ről Telepítsd ingyen Android közel 10 M letöltés · 4,8-as értékelés iOS hamarosan

Epizódok

#47 「世界の怪異を旅する──日本とアジアの怪談からたどる、土地の記憶」(ゲスト : 怪談研究家/吉田悠軌) 29.10.2026

怪談や民間伝承を研究し、世界各地の禁足地を訪ね歩く作家・吉田悠軌さん。今回は、web特集の「世界の怪異を旅する」の取材の延長で「─日本とアジアの怪談からたどる、土地の記憶」をテーマに、アジアに伝わる怪談や土着信仰についてお話を伺いました。 タイで語り継がれる国民的怪談「メーナーク」や、サイパン島の「バンザイクリフ」にまつわる幽霊の話、日本の怪談との共通点を紐解きながら、怪談が生まれる背景にある土地の歴...

#46 「ニュージーランドの自然って、なんでこんなにいいんだろう?」 (ゲスト:上田優紀/写真家 × 長瀬亜美/ニュージーランド政府観光局) 22.10.2026

TRANSIT73号 ニュージーランド特集で、星空の表紙を飾った上田優紀さん。誌面では「星空を紡ぐ島」「ペンギンたちの帰る森へ」企画の撮影・執筆を担当して、南島を旅してた。   そして政府観光局の長瀬亜美さんは、フードエッセイストの平野紗季子さんとともに「大地を食べる国」の取材をサポート。食をとおしてニュージーランドの自然を体感してきたばかり。ニュージーランドの自然を守るための旅行者や地元の人の約束事「ティア...

#45 「NZ取材旅の振り返り。先住民マオリが教えてくれたこと」 (ゲスト : 池野詩織 /写真家) 15.10.2026

TRANSIT 73号 ニュージーランド特集で、現地取材をともにした写真家の池野詩織さんをお招きして、編集部の屋上から旅の振り返り会をお届け。 今回の取材では、先住民マオリの人びとが多く暮らす、北島北部のノースランド地方をロードトリップ。車での旅の思い出の味、手作りのサーモンサンド(詳しくは本編で!)を食べながら、出会ったマオリの人びとの印象的なエピソードを語りました。 ニュージーランド特集と合わせてお楽しみくだ...

#44 「風景を着る」 (ゲスト : 長賢太郎/〈osakentaro〉デザイナー) 08.10.2026

TRANSIT編集部が気になっている旅人たちを訪ねる、ハミダシ回。 会いにいったのは、ファッションデザイナーの長賢太郎さん。自身のブランド〈osakentaro〉では、アトリエのミシンで服を縫製したり、旅先で撮影した写真を生地に転写したり、ハンドメイドで服づくりをする。着る人も、見る人も、伸びやかな心地にさせてくれる自由な服が魅力だけれど、長さんの旅もなかなかに即興性あふれるフリースタイルな工程で……。野宿、トラブル...

#43 「どうしてスペインに恋してしまうんだろう、編集部の即席バルで話したこと」 (ゲスト:重貴子/スペイン大使館) 23.07.2026

TRANSIT72号 スペイン特集の現地取材をとおして、すっかりスペインの虜になってしまった編集部。そしてスペイン留学をきっかけに現地で働きながら長く暮らしていたスペイン大使館の重さん。 旅をしても、住んでみても、なんでこんなにもスペインを好きになってしまうんだろう……! 陽気な人びと、スローなライフスタイル、ヘルシーなスペイン料理、瞬間を最大限に楽しむ即興性などなど。編集部でスペインのサングリアとタパスをつま...

#42 「サッカーの国・スペインの日常。W杯の行方からラ・リーガまで」(ゲスト:小澤一郎/サッカージャーナリスト) 19.06.2026

TRANSIT72号 スペイン特集で、国民的スポーツであるサッカーにスポットを当てた企画「フットボールでひもとくスペイン」を監修していただいた、サッカージャーナリストの小澤一郎さん。 バレンシアを拠点にされている小澤さんに、2026年サッカーW杯北中米大会開幕後のスペインの雰囲気や、W杯に合わせて子どもたちに大流行中のあるモノなど、現地ならではの情報を聞きました。さらにスペイン代表の初戦・カーボベルデ戦の振り返り...

#41 「スペイン取材終わり、空港で話したこと」(ゲスト:柏田テツヲ/写真家) 16.06.2026

TRANSIT72号 スペイン特集で、「アンダルシア、情熱の国の理由」「喧騒と静寂のバルセロナ、マドリード」企画を撮影した、写真家の柏田テツヲさん。   13日間のスペイン取材を終えて、空港で帰りの飛行機を待ちながら、一緒に旅した編集部員と旅を振り返り。 スペインの印象のビフォアアフターから、マドリード、バルセロナ、コルドバ、セビージャ、タリファ、マラガ、グラナダ、小さな村……を訪れて好きだった街の話、現地で出合っ...

#40 「となりのベトナム人―日本のリトルサイゴンを探して神戸、今里へ」(ゲスト:室橋裕和/ジャーナリスト) 19.03.2026

TRANSIT71号 ベトナム特集のなかで、「となりのベトナム人」企画を執筆いただいたのが、ジャーナリストの室橋裕和さん。 『ルポ新大久保』の著者でもある室橋さん。タイのバンコクに長く暮らしていて、自身も移民だった経験をとおして、“移民”や“アジア”にまつわる記事を日々制作している。そんな室橋さんと一緒に、日本のベトナムコミュニティに出合いに行ったのが「となりのベトナム人」企画だ。どんなきっかけで日本へやってき...

#39 「日本人の知らない、スウェーデンのリアル」(ゲスト:鈴木悠史/大阪大学非常勤講師) 25.12.2025

TRANSIT70号 スウェーデン特集にて、政治や経済、外交、国民性と、社複数の企画にて監修・寄稿をしていただいたのが、スウェーデン専門家の鈴木悠史さん。 在スウェーデン日本国大使館での勤務経験があり、スウェーデンの社会的トピックに幅広く精通している鈴木先生に、スウェーデンに対する素朴な疑問をぶつけました。 3:53〜 実は軍事国家って本当? 20:14〜 移民はどう問題になってるの? 37:56〜 高福祉はなぜ実現する? これ...

#38 「極北ラップランド100km 博物をめぐる探検ハイク」(ゲスト : 野川かさね/写真家、小林百合子/編集者・ライター) 18.12.2025

TRANSIT70号 スウェーデン特集にて、北極圏をまたぐトレイルコース、通称「クングスレーデン(王様の散歩道)」を歩いた写真家の野川かさねさんと編集者の小林百合子さん。今回はお二人に取材裏話を語っていただきました。 普段から山に入り自然をテーマとした作品や著書を手がけ、植物や動物のそばで過ごす時間の長いお二人の視点から見つめる植物や動物の営みからは、私たちが普段なかなか気付けない大切なことが学べるかもしれ...

#37 「コペンハーゲンのパンブーム・取材秘話」(ゲスト : 佐藤早苗/編集者・ライター) 27.11.2025

ユダヤ移民から始まったニューヨークのベーグル、フランス統治時代の記憶を抱えながら発展したベトナムのバインミーなど、世界各地のパン文化を紹介しているTRANSIT69 『続・世界のパンをめぐる冒険 進化編』。 今回のポッドキャストでは、パンを愛する人たちが今、もっとも熱い視線を注ぐデンマーク・コペンハーゲンにまつわるお話しです。コペンハーゲンはここ数年空前のベーカリーブームですが、なぜ話題のベーカリーが多いの...

#36 「現地から答えます! モンゴルQ&A」(ゲスト : Enkhtuvshin Batsaikhan/ダークスカイモンゴリア代表) 19.11.2025

モンゴル人のEnkhtuvshin Batsaikhan(通称トブ)さんがモンゴルから遠隔で収録に参加。TRANSIT68号 モンゴル特集の発売時にInstagramで読者の皆さまから募集した、モンゴルにまつわる疑問に答えていただきました。 予算や必要日数、おすすめのスポットといった旅の基本から、最新ハイテク遊牧事情、人気の日本カルチャー、韓国でのモンゴルブームにまで話は及びます。 編集部がその意外な答えに驚いた、モンゴルで一番有名な日本...

#35 「世田谷パン祭りのつくりかた&今注目の世界のパン」 (ゲスト : 寒河江麻恵/世田谷パン祭り 企画広報デイレクター) 31.10.2025

Podcast「TRANSIT Worldview〜旅と世界のはなし〜」では、最新号をより深く楽しむための制作秘話を話したり、ときにはゲストを迎えて国内外の知られざる世界をお届けしていきます。 vol.35では、TRANSIT69号 続・世界のパンをめぐる冒険の発売を記念して、世田谷パン祭りの企画・広報ディレクターでいらっしゃる寒河江麻恵さんをお招きしました。 世田谷パン祭りは今年で15年目を迎え、今では全国からパン店が集まるパンの祭典です...

#34 「ウランバートルを遊牧する若者たち」取材秘話 (ゲスト:池野詩織/写真家、岡崎拓実/ライター) 25.07.2025

『TRANSIT68 草原と砂漠に吹く風 モンゴルを旅する』の現地取材企画のひとつに、首都ウランバートルで生きる若者たちに迫った『ウランバートルを遊牧する若者たち』(P116〜)があります。 写真家池野詩織さんとライター岡崎拓実さんをゲストに、どのようにコンタクトして取材を行ったのか聞きました。モンゴルは初めてだったというお二人ですが、日本人とはかけ離れた価値観にふれ、帰国後に大きな変化が訪れたようで……!?  印象...

#33 「モンゴル帝国を描いた漫画『天幕のジャードゥーガル』ができるまで」 作者・トマトスープ 07.07.2025

『TRANSIT68 草原と砂漠に吹く風 モンゴルを旅する』の発売に合わせて収録したvol.33。ゲストは漫画家のトマトスープ先生。トークテーマは「漫画『天幕のジャードゥーガル』ができるまで」。 『天幕のジャードゥーガル』は、数々のマンガ賞を受賞していて、2026年にTVアニメ化も決定している話題作。かつて地球上の陸地の約25%を征服したといわれるモンゴル帝国を舞台に描かれている。壮大な世界史のひと幕とはいえ、漫画にするに...

#32 「今、ポーランドを旅する意味は?/後編・カルチャーのこと」写真家・在本彌生、ポーランド政府観光局・石川みゆき 12.06.2025

『TRANSIT67 新時代の中欧浪漫飛行 ポーランド、チェコ、スロバキア、ハンガリー』の発売に合わせて収録したvol.31。トークテーマは「今、ポーランドを旅する意味は?」。写真家の在本彌生さんとポーランド政府観光局の石川みゆきさんをゲストに迎えて話しました。   後編のvol.32では、ポーランドの「カルチャー」について。アンジェイ・ワイダ、イエジー・スコリモフスキ、ロマン・ポランスキー、クシシュトフ・キェシロフスキ……...

#31 「今、ポーランドを旅する意味は?/前編・街のこと」写真家・在本彌生、ポーランド政府観光局・石川みゆき 12.06.2025

『TRANSIT67 新時代の中欧浪漫飛行 ポーランド、チェコ、スロバキア、ハンガリー』の発売に合わせて収録したvol.31。トークテーマは「今、ポーランドを旅する意味は?」。写真家の在本彌生さんとポーランド政府観光局の石川みゆきさんをゲストに迎えて話しました。   前編のvol.31では、ポーランドの「街」の魅力を中心に、首都ワルシャワ、古都クラクフ、バルト海に面した自由都市グダンスク、アウシュビッツの名前で知られるオシ...

#30 表現を通じてアイデンティティーを取り戻す:台湾の文化・TRANSIT66号(ゲスト:栖来ひかり) 04.03.2025

ドラマや映画、音楽まで、近年、台湾の文化は世界中に広がっている。しかし、どのようにして、相次ぐ植民地支配をへながらも、これほど豊かな文化シーンを築き上げてきたのか? そして今、どのような課題がその未来を脅かしているのか? これらの疑問を深く掘り下げるため、本誌の制作で多大な助けをいただいた栖来ひかりさんにお話を伺い、台湾文化の本質に迫った。 収録日:2025年1月21日 【ホスト】編集者 ジェレミー・ベンケム...

#29 ローカルに聞いてみた台北の暮らし・TRANSIT66号(ゲスト:Kenken) 09.01.2025

『TRANSIT66号 台湾の秘密を探しに』内の企画「ネオ・クラシカルな台湾デザインを求めて」では、台北の可愛いものをいろいろ教えてくれたKenkenに、台北の若者としての日常について話を聞きました。 日本への興味やその関係性、仕事へのこだわり、政治意識、さらにはコンビニのレシートで当たる賞金の話まで、幅広いテーマで語ってもらいました。 【ホスト】編集者 小野遥、ジェレミー・ベンケムン 【ゲスト】Kenken(呉鑑軒) 台...

#28 2人の印度放浪 -まだ見ぬインド料理を求めて- episode 3(ゲスト:小林真樹/アジアハンター、鈴木克明/砂の岬) 08.01.2025

『TRANSIT Travel Guide INDIA』の発売を記念し、アジアハンターの小林真樹さんと、砂の岬店主・鈴木克明さんをゲストにお迎えしたPodcastの最終回。 現地で厨房を見せてもらうときのコツやインド人の家庭料理の考え方、小林さんが現地の料理を食べ歩く際に見ている部分や克明さんがお店で現地の味を再現する際に大事にしていることなど、話は尽きることなくつづきます。 インドやインド料理が好きな人、これからインドを食べ歩く...

#12 マヤたちが残した世界・TRANSIT60号 (ゲスト:柏田テツヲ/写真家) 06.01.2025

『TRANSIT60号 メキシコ マジカルな旅をしよう!』内で取材記事「マヤたちが残した世界」の撮影を担当してくださった写真家の柏田テツヲさんをお招きしました。 ・ ユカタン半島にある古代遺跡「チチェン・イッツァ」で開催された春分の日の儀礼のお話。 ・ メソアメリカを象徴する最も重要な時代のひとつであるマヤ文明とマヤ人について。 ・ メキシコ旅でのこぼれ話。 【ホスト】編集者 福田香波、佐藤桂子 【ゲスト】写真家...

#27 2人の印度放浪 -まだ見ぬインド料理を求めて- episode 2(ゲスト:小林真樹/アジアハンター、鈴木克明/砂の岬) 26.12.2024

『TRANSIT Travel Guide INDIA』の発売を記念し、アジアハンターの小林真樹さんと、砂の岬店主・鈴木克明さんをゲストにお迎えしたPodcast。 第二弾は、克明さんがムンバイに通う理由から小林さんによるマニアックなコルカタ中華の歴史解説、インド人のレストランでの注文の仕方などをお話しいただきました。さらに、小林さんがインドに住んでいた過去もあきらかに。すべてのインド好きへ捧ぐエピソードの続編です。 【ホスト】編...

#26 2人の印度放浪 -まだ見ぬインド料理を求めて- episode 1(ゲスト:小林真樹/アジアハンター、鈴木克明/砂の岬) 19.12.2024

『TRANSIT Travel Guide INDIA』の発売を記念したPodcast Vol.3。今回は30年以上にわたり、インド全土であらゆるインド料理を食べ歩いてきたアジアハンターの小林真樹さんと、研鑽のために毎年インドへ通いつづける砂の岬店主、鈴木克明さんをゲストにお迎え。 2人のインドとインド料理への愛はとどまることを知らず、収録は過去最長の3時間超え。そのため、本エピソードは3回に分けてお届けします。 第一弾は、2人が最初にインド...

#25 台湾の滞在制作どうだった?『TRANSIT66号 台湾の秘密を探しに』制作秘話(編集部) 16.12.2024

『TRANSIT66号 台湾の秘密を探しに』の制作のために、約1カ月間、台北に引っ越したTRANSIT編集部。実際のところ制作滞在はどうだった? という話を、編集部の菅原、津賀、ジェレミーの3人でトーク。台湾の編集部兼宿の様子から、取材を通して感じた台湾の今、台湾と日本の似ているところや違うところをなどを、あれこれ話しています。 【ホスト】TRANSIT編集部 菅原信子、津賀真希、ジェレミー・ベンケムン ■TRANSIT66号は、全国の...

#24 インドのスパイスをめぐる冒険 - 後半(ゲスト:樋口実沙/スパイスハンター、タケナカリー/カレー活動家) 06.12.2024

『TRANSIT Travel Guide INDIA』の発売を記念したPodcast Vol.2。今回はあることがきっかけでファッション業界からスパイス&カレーの世界へ飛び込んだ樋口実沙さんと、無類のカレー狂であるタケナカリーさんをゲストにお迎え。 インド各地のスパイスの産地を1年かけて巡った樋口さんに、興味津々のタケナカリーさんがあれやこれやと質問します。カルダモン、クミン、ターメリック、キングチリ……。知っているようで知らないスパ...

Hallgasd a(z) TRANSIT Worldview 〜旅と世界の話〜 podcastot a Replaióban

Rádió és podcastok egy alkalmazásban - ingyen és regisztráció nélkül. Telepítsd még ma, és ne maradj le a premierről

Letöltés a Google Play-ről

A Replaio nem podcastkiadó; a műsorok nevei, borítóképei és hanganyagai a szerzőiket illetik, és nyilvános RSS-csatornákon keresztül terjednek.