ラジレキ(ラジオ歴史小話)

ラジレキ 〜思わずシェアしたくなる歴史の話〜

History JA ↓ 1161 episodes

『ラジレキ 〜思わずシェアしたくなる歴史の話〜 』〜歴史 × ビジネス × 雑談ネタ × ゆるさ〜 意外な組み合わせを、"歴史大好き" りーとんと、"音の職人" そっしーの二人が織りなす、ゆるく聞きやすく、時に痛快に展開するポッドキャスト(Podcast)番組。番組公式Twitter: https://twitter.com/radio_history_ご質問・応援コメントはこちらから : https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8〇サブチャンネルのご紹介「学び直し!日本史総復習編」Spotify: https://open.spotify.com/show/703yn4jPEuhv4FnU70RaUb「 世界遺産の旅!〜行くぜ33カ国〜 (世界史編)」Spotify: https://open.spotify.com/show/5wgKkffTzHeHZwuLkrMK1Y

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ラジレキ(ラジオ歴史小話)

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2026. júl. 9.

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Episodes

1032_みんな大好きガウディ!幼少期から見せた天才性と無難な進路 13.04.2026

2026年に没後100年を迎えたガウディ。バルセロナのシンボルにもなっているサグラダファミリア(2034年ごろに完成予定)など、ガウディの作品群が世界遺産にもなっている歴史的建築家の幼少期のエピソードをご紹介します。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1031_小倉百人一首を選定した藤原定家は、プライドの高さと承認欲求の強さも凄かった 09.04.2026

小倉百人一首を選定した藤原定家。大文化人としての偉業が歴史に輝いていますが、彼の人物像は結構な問題児?忠臣蔵や太宰治っぽさのある彼の行動をご紹介します。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1030_箱館五稜郭!土方歳三とともに抵抗したい板倉勝静を引き戻す山田方谷の苦心 06.04.2026

大政奉還後の戊辰戦争では、箱館五稜郭まで板倉勝静は付き合います。国元の留守を守っている山田方谷は備中松山藩を守るためにそんな板倉勝静を連れ戻すべく部下を派遣したりと苦心したのです。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1029_井伊直弼に「ノー」と言った板倉勝静と老中首座への道 02.04.2026

藩政改革を成功させた板倉勝静は幕府中枢に入ります。大老井伊直弼に対しても堂々と自説を主張したため、罷免されてしまいました。しかし桜田門外の変が起きたあと、この姿勢が評価されて祖父・松平定信と同じように老中首座へと登り詰める道が開かれたのです。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1028_板倉勝静と山田方谷の藩政改革!備中鍬の収益と情報公開の姿勢が人を動かした 30.03.2026

いよいよ藩主となった板倉勝静は山田方谷を抜擢して、藩政改革を進めます。その中身はThe基本。経費削減とトップラインの拡大というものでした。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1027_志は「治国平天下」!松平定信の孫・板倉勝静と出会うまでの山田方谷の前半生 26.03.2026

幕末に幕府政治を担った板倉勝静(かつきよ)の懐刀である山田方谷(ほうこく)。神童と称えられた彼の前半生について紹介します。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1026_劉備×孔明に匹敵の君臣関係!板倉勝静×山田方谷は幕末最高の「水魚の交わり」 23.03.2026

幕末の激動期に藩政改革で名をあげ、老中首座として幕府政治の中枢を担った板倉勝静(かつきよ)と、彼を支えた名参謀・山田方谷(ほうこく)の熱いバディ感を象徴するエピソードをご紹介します! ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1025_ギネスが認めた史上最短戦争!イギリス・ザンジバル戦争の意外な対立構造 19.03.2026

戦争といえば何年も続く泥沼を想像しますが、史上最短で終わったとされる戦争はどれくらいだったのでしょうか。てか、そもそも「戦争」ってなんなんでしょうね? ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1024_語源から考える「英語の曜日」がややこしい理由 16.03.2026

Sunday、Mondayまでは分かりやすいのに、WednesdayやThursdayになるとスペルが難しくなりますよね。なぜ英語の曜日だけこんなにややこしいのか。そして、日本で曜日が使われたタイミングはいつか?藤原道長の日記に残された痕跡について話しています。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1023_「波よ止まれ!」北海帝国を築いたクヌート大王の限界 12.03.2026

青歯王ハーラル1世の血を引く孫クヌート大王。 彼はデンマーク、ノルウェー、そしてイングランドまで支配し、「北海帝国」とも呼ばれる巨大な勢力を築きました。しかし、そんな絶頂の彼でも支配できなかったものがあります。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1022_「Bluetooth」の語源となった青歯王ハーラル1世 09.03.2026

最近はモバイルデバイスからはイヤホンジャックが淘汰されて無線接続がデフォルトになっていますね。無線規格といえばBluetooth。実はこの名前、10世紀の北欧に実在した王様ハーラル1世「青歯王」に由来しています。なぜ彼が無線規格の名前に選ばれたのでしょうか? ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1021_奴隷解放宣言だけじゃない!「南北戦争」が人類に与えた影響 05.03.2026

南北戦争は「奴隷解放宣言」が出されたという影響だけででなく、実は人類全体にも大きな影響を与えたといえます。現代日本において米国大統領選挙が大々的に報道されるのは、南北戦争の影響と言えるかも!? ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1020_「奴隷解放宣言」だけでは消えない黒人差別。制度変更だけでは動かせない社会規範 02.03.2026

リンカーンによる奴隷解放宣言が出されました。しかし、キング牧師らによる公民権運動は第二次世界大戦後の話です。なぜ、このような時間ギャップが生じてしまったのでしょうか。人の行動様式や思考様式が簡単に変わらないことを現代日本での事例も踏まえて考えてみました。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1019_アメリカ合衆国の内戦「南北戦争」。リンカーンと奴隷解放宣言 26.02.2026

奴隷制と貿易体制をめぐるアメリカの南北対立は、奴隷制に反対するリンカーンが大統領となったことによって遂に南部による合衆国離脱へとつながります。そして勃発した南北戦争。戦争は一度始まるとなかなか終わらせることが難しい。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1018_アメリカ合衆国の内戦「南北戦争」。勃発の背景にあった「奴隷制」ともう一つの論点 23.02.2026

アメリカ合衆国が北部と南部に分かれて激しい内戦となった「南北戦争」。通常、この内戦の背景には「奴隷制」を巡る考え方の相違があったと言われますが、実はもう一つ大きな論点があったのです。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1017_曹操からの贈り物がキッカケか?荀彧の死にまつわる不審な話 19.02.2026

当時まだ弱小の曹操に仕えて、後方支援や叱咤激励・人材発掘など多彩なサポートをした荀彧でしたが、その最後には不審な点がありました。『後漢書』や『魏氏春秋』で語られる荀彧の非業の死にあった背景とは何か。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1016_三国志の英雄・曹操に仕えた「王佐の才」荀彧 16.02.2026

りーとんが三国志のDVDボックスを買って三国志熱が高まっている!そんな中、今回紹介するのは荀彧(じゅんいく)という人物。まだ弱小だった曹操に仕えた荀彧は先見の明がある人物でした。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1015_「負け犬ニクソン」からの大逆転。奇跡を起こした地道な努力 12.02.2026

アメリカ第37代大統領ニクソン。ニクソンショックやウォーターゲート事件など何となく印象の宜しくない大統領ですが、そんな彼は再起を果たした人物なのです。一度の失敗で終わらない、再チャレンジの認められる社会になって欲しいですね。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1014_皇帝でも謝る「罪己詔(ざいきしょう)」昔から変わらない謝罪の形式 09.02.2026

何か間違いや失敗があったら謝罪するっていうのが大事ですね。昔から謝罪するときには「自責」を念頭におかないと炎上するっていうのは人間社会の常のようです。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1013_聖歌隊と奨学金が育んだ「歌曲の王」シューベルト 05.02.2026

寝るときにもメガネをかけてたシューベルト。18世紀末から19世紀前半を31年という短い生涯で駆け抜けた「歌曲の王」。けして裕福ではなかった家庭から時代を代表する音楽家が誕生した背景に触れています。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1012_神童モーツァルトの自己認知。作曲で直面した天才なりの苦労 02.02.2026

神童として名を馳せているモーツァルト。しかし彼の自己認知は必ずしもそうではなく「練習したら誰でもできるよ、こんなん」といった感じ。そんな厭味ったらしいモーツァルトでも作曲には苦労したようです。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1011_権威に抗うベートヴェン!頑固な芸術家はナポレオンにも皇族にも屈しない 29.01.2026

偉大な音楽家として名を残しているベートーヴェンですが、プライドや意地の強さも超一級。同時代人が残した数々の証言(いちぶ誇張もある?)から読み取るベートーヴェンの人となりをご紹介。 ご質問・応援コメントはこちらから: https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1010_楽聖ベートヴェン!フランス革命と同時代を生きた情熱の芸術家 26.01.2026

小学生でも知っている抜群の知名度を誇るにも関わらず、ここまでラジレキでの登場がなかったベートーヴェン。フランス革命と同時期を過ごした人物のエピソードをご紹介。 ご質問・応援コメントはこちらから: https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1009_三国志演義における諸葛孔明の必殺技?周瑜と王朗の「憤死」 22.01.2026

中国史では憤死が良く出てきます。そのためか小説の三国志演義では、諸葛孔明の必殺技のように使われている。なぜ、中国史で憤死が良く出てくるのかも含めて語ります。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

1008_日本史・世界史における「憤死」事例紹介!ナポレオンの流刑地での鬱屈など 19.01.2026

「憤死」した日本史・世界史の人々を取り上げます。日本史では、憤死は、崇徳上皇・早良親王・菅原道真といった怨霊となった方々とリンクします。世界史ではカノッサの屈辱を与えた側のグレゴリウス7世が逆襲にあってるんですよね。 ご質問・応援コメントはこちらから: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

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