マボにゃん from ねこつきラジオ
ねこつきラジオ
猫月cafeマスターのマボにゃんが、伝えたいことを話す番組です。考え方、伝え方、哲学、言葉など、生活を続ける中で伝えたいと感じたことを話していきます。珈琲のことも、気が向いたときに話します。
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マボにゃん from ねこつきラジオ
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Dernier épisode
5 juil. 2026
Où écouter ?
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Épisodes
【6-3】支援現場における関係性について考える 11.01.2026 10:54
支援の現場では、「相手と関係性が取れている」という言葉をよく使います。ただ、よく使う言葉だからこそ、捉え方があいまいになっていくような気もします。 「関係性が取れている」とはどういうことなのか?マボにゃんの頭の整理にお付き合いください。
【6-2】夢とひらめき 04.01.2026 8:56
脳を休める時間を作ると、よいアイデアが浮かびますよ…というお話。
【6-1】ご来珈琲 31.12.2025 3:28
猫月cafeの元日と言えば、「ご来珈琲」です。2026年元日の、ご来珈琲を用意している現場からのリポートです。
【5-52】2025年の振り返り 28.12.2025 13:07
わかんないラジオの振り返りと、2026年に向けてのお話。
【5-51】脳の配線を変える 21.12.2025 8:43
ポッドキャスト番組「脳科学、脳LIFE」のエピソード、「料理は脳活!!」より… 自分の問いかけが、脳の配線を良い方向にも悪い方向にもできる。
【5-50】(ねこラジ569)アドベンチャーレーサー田中正人さん 14.12.2025 13:26
「起きたことに意味はない。その起きたことに意味づけをしているだけ。」アドベンチャーレーサーの田中正人さんが、「アドベンチャーの窓」というポッドキャスト番組の中で話されていた言葉です。 アドベンチャーの窓 #095
【5-49】わかろうとするための方法 その3 07.12.2025 8:14
相手に伝わりやすくする技法のひとつに、「比喩表現」があります。日常的に使っている「比喩表現」をあらためて説明します。
【5-48】ポジティブじゃなきゃダメですか? その2 30.11.2025 12:10
ポジティブになろうとする前に、自分に目を向ける、自分を受け容れる、自分を肯定することから始めてみましょう。
【5-47】自分の棚卸し 23.11.2025 11:53
中堅職員向けに使うつもりで作った資料を、音声でも残しておきます。組織の中の中堅職員の育成にお役立てください。
【5-46】ハードルを低くするために 16.11.2025 8:05
難しいと思えることも視点を変えてみると、難しいことに取り組むための階段の、1段目が見えますよというお話。
【5-45】人生の先輩から教えられたこと 09.11.2025 11:48
年を重ねてもなお、学ぶ姿勢に感銘を受けました。大事なのは「心のありよう」に気づいた母親のお話です。
【5-44】ストレングス視点が身につくと、人にやさしくなれる 02.11.2025 11:25
「問題」「課題」「できていないこと」に目が行きがちですが、「できていること」「強み」「環境」に目を向けること、そしてその強みやストレングスを活用する視点を持ち続けると、人にやさしくなれている実感を持てます。
【5-43】わかろうとするための方法 その2 26.10.2025 10:51
知識や情報を自分のものにするには、頭で考えることに加えて、身体的な体験も伴うと、自分のものになりやすくなります。
【5-42】常識をうのみにしない視点 19.10.2025 11:04
常識は、絶対的なものではありません。時代や社会によっても違うものです。常識的であることも大事ですが、常識に囚われすぎると見えなくなってしまうものもあるような気がします。
【5-41】わかんなくてもできていること 12.10.2025 6:01
スマホやパソコンなど、機械的なことはわからなくても使うことのできるものはありますよね? わかんない人でも使える状態にするのはすごいことだと思います。一方で、便利なものが増えすぎて、もはや人類がりかいできる範囲を超えてしまっているのではないかと、危惧するところもあります。
【5−40】インプットした知識や情報は、自分で考え、解釈したうえでアウトプットすると深みが増す 05.10.2025 8:29
知識や情報がすぐに手に入れられるからこそ、その知識や情報を自分のものとするためには、考えることや解釈をすることが大事になると考えます。
【5−39】わかろうとするための方法 28.09.2025 9:21
わかろうとするための方法はたくさんありますが、その中から4つを取り上げて、お話します。
【5−38】知らないからできたこと 21.09.2025 11:11
知らないから勢いでやれることもありますし、知ったからこそ躊躇してしまうこともあります。 無理や無茶をしない程度であれば、どちらも大事にしたいですね。
【5−37】第2回富士山クライムラン(かんそう編) 16.09.2025 35:49
9月14日(日)に開催された、第2回富士山クライムランを完走しました。昨年ほどの「苦行」な感じはしなかったものの、清々しい気持ちを味わうことができました。 完走した感想のお話しです。 ※機材の不調で、締めのあいさつがありません
【5−36】第2回富士山クライムラン(準備編) 07.09.2025 26:29
マボにゃんが、トレイルランニングに夢中になっている理由は、計画性があることと、苦行であることです。 9月14日(日)に開催される第2回富士山クライムランに向けて進めている準備をお話します。
【5−35】「わからない」の共感 31.08.2025 6:09
共感という言葉は、「あ〜、わかる、わかる」というイメージを思い浮かべることが多いと思いますが、「自分もわからないんだよね〜」という「わからないことの共感」もあると思います。 わからないことの共感から、一緒にわかろうとする取り組みに動いてみると、関係性に変化が生まれると思うのです。
【5−34】わからないから、ワクワクする 24.08.2025 6:18
どんなに詳しくなっても、わからないことが見つかると、さらにわかりたくなって、ワクワクした気持ちを持ちながら、知るための取り組みをするような、好きなものをひとつでも持っていたいものです。
【5−33】AI vs マボにゃん 17.08.2025 10:12
わからないことの答えが、すぐに手に入るようになりました。それはありがたいことなのかもしれないけれど、手に入るまでに「手間を掛ける」ことも大事だと考えます。 AIは心地よい答えをくれるけど、あえて考えるような投げかけは、まだ人間のほうができることなのかと考えています。
【5−32】データと感性 10.08.2025 7:12
詳細なデータ収集や分析ができるようになったことで、予測や想定もできるようになったかもしれません。でも、データで見えないところはあるし、見えないからこその良さもあると思います。データに見えないところは、「感性を働かせ、考えて動く」ことを心がけたいものです。
【5-31】支援に行き詰まったときの2つの視点 03.08.2025 9:33
「支援に行き詰まりを感じたときに、どうしたらいいですか?」という相談を受けました。その時の話は、支援だけではなく日常でも行き詰まりを感じたときに活かせると感じました。 2つの視点と4つのステップを試してみてください。
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