fr

洪正幸

宇宙の兄弟たちへ

ブログ『宇宙の兄弟たちへ』の記事を音声で届けるポッドキャスト。アセンション、死後の世界、スターシード、ソウルメイト、ツインレイなど、見えない世界のテーマを洪正幸の文章をベースに音声化します。

N'hésitez pas à visiter le site du podcast et à soutenir son créateur : www.spacebrothers.jp

Auteur

洪正幸

Catégorie

Religion

Site du podcast

www.spacebrothers.jp

Dernier épisode

4 oct. 2026

Où écouter ?

Les podcasts dans l'appli Replaio Radio Bientôt disponible

Les podcasts arrivent très bientôt dans l'appli. Installe-la dès maintenant et découvre en avant-première une toute nouvelle façon de vivre les podcasts

Télécharger sur Google Play Installe-la gratuitement Android près de 10 M de téléchargements · note de 4,8 iOS bientôt

Épisodes

16歳の孤立と霊的空洞——栃木事件が問いかけるもの 17.05.2026

栃木強盗殺人事件で逮捕された16歳の少年4人。なぜこれほど幼い命が一線を越えてしまったのか。孤立、承認欲求、霊的空洞という視点から、この事件の奥にある深い問いに向き合います。 元記事: 16歳の孤立と霊的空洞——栃木強盗殺人事件の深層

ハイヤーセルフとは何か|守護霊との違いと安全につながる作法 16.05.2026

大切な決断の前で「これでいい」という確信がふとよぎる瞬間——そんな瞬間にこそ、あなたはハイヤーセルフと触れ合っているのかもしれません。守護霊様との違い、偽物の見分け方、日常でつながる三つの作法を、おおみずまさゆきが丁寧にお伝えします。元記事: https://www.spacebrothers.jp/2026/05/blog-post_16.html

アセンション症状を乗り越える7つの心得 15.05.2026

アセンションが進むと、肉体や心にさまざまな揺らぎが現れます。揺らぎの時期を魂を守りながら歩むための七つの心得をお伝えします。 元記事はこちら: アセンション症状を乗り越える|揺らぎを守る7つの心得

ナフサと見えないつながり|石油危機の本当のリスク 15.05.2026

カルビーの白黒包装が告げる石油危機の死角。燃料不足ではなく石油派生製品の不足という、見落とされがちな本当のリスクをお伝えします。 元記事はこちら: カルビーの白黒包装が告げる、石油危機の死角

肉体浄化とアセンション|食と睡眠と呼吸が魂を整える 14.05.2026

霊性向上の話というと、心や意識の手入れに目が向きがちです。けれども霊的な視点から眺めると、肉体の状態と魂の状態は、想像以上に密接に響き合っています。食事、睡眠、呼吸という三つの土台を整える具体的な手順をお話しします。 元記事はこちら: 肉体浄化とアセンション|食と睡眠と呼吸が魂を整える

ライトワーカーの目覚め【後編】 14.05.2026

『宇宙の兄弟たちへ』のライトワーカーシリーズ後編。地球を支える光の働き手たちへ送る、魂のメッセージです。 元となるブログ記事は spacebrothers.jp でお読みいただけます。

ライトワーカーの目覚め【前編】 14.05.2026

『宇宙の兄弟たちへ』のライトワーカーシリーズ前編。地球を支える光の働き手たちへ送る、魂のメッセージです。 元となるブログ記事は spacebrothers.jp でお読みいただけます。

Écoute le podcast 宇宙の兄弟たちへ sur Replaio

La radio et les podcasts dans une seule appli - gratuite, sans inscription. Installe-la dès aujourd'hui et ne rate pas le lancement

Télécharger sur Google Play

Replaio n'est pas éditeur de podcasts ; les noms des émissions, les visuels et l'audio appartiennent à leurs auteurs et sont diffusés via des flux RSS publics