fr

ことスク橋本恵子

ことのはスクエア 橋本恵子

ことばが変わると、人生が変わる。ことばが集まる広場=ことのはスクエアの橋本恵子が、日常のふとした時に感じたことを不定期でお話します。聴く人が笑顔に、元気になれますように~

N'hésitez pas à visiter le site du podcast et à soutenir son créateur : podcasters.spotify.com

Auteur

ことスク橋本恵子

Catégorie

Society

Site du podcast

podcasters.spotify.com

Dernier épisode

22 sept. 2026

Où écouter ?

Les podcasts dans l'appli Replaio Radio Bientôt disponible

Les podcasts arrivent très bientôt dans l'appli. Installe-la dès maintenant et découvre en avant-première une toute nouvelle façon de vivre les podcasts

Télécharger sur Google Play Installe-la gratuitement Android près de 10 M de téléchargements · note de 4,8 iOS bientôt

Épisodes

7/7声の定期便(ゴールでもあり、通過点でもあり) 07.07.2025

先週末登壇した、保育士さん向けの研修。参加の皆様のおかげで、とても充実した学び場になりました。研修から学んだこと、さらなる決意!今日も思い付きでつらつらと…

6/30声の定期便(誰かの何かのお役に立てたら) 30.06.2025

うまくいかないなぁと悩ましい思いを抱えつつも、それでも誰かの何かの役に立てることが、やっぱり私の幸せであり生きがいなんだぁ…と話したくなった朝!保育士さんとともに学び合う場で気づいたこと!

6/23 声の定期便(一寸先は闇か、光か) 23.06.2025

私の「ことば磨き修業」のひとつ!アドリブでその場の気づきを週に1回、話す「声の定期便」 今、ブームの、やなせたかしさんのことば「一寸先は光」からインスパイヤされて、つらつら〜

6/16 声の定期便(言葉と経験を結び付けること) 16.06.2025

「ことば」を中心に、様々な学びの場に立たせてもらっていますが、週末は「インプット」につとめました。映画を観たり、小説を読んだりした中で「ことば」と「経験」を結び付けることの大切さをあらためて実感しましたので、そんなことをブツブツ、つぶやいてます。

6/9声の定期便(ものに込められた思いを) 11.06.2025

新調したジョギングシューズを確かめながら、モノに込められた思いを感じてみました。違いに目を向けると、楽しいし、モノづくりの裏側をのぞくと、感謝が湧いてくるんです。

6/4声の臨時便(リズムを合わせる難しさ) 03.06.2025

公式ラインの皆さまへの月曜便の配信を失念していたため、水曜日に追加で!おしゃべり。今、私が感じているコミュニケーションの「壁」について率直にお話しています。

6/2声の定期便(2つの運動会に思うこと) 03.06.2025

学区の2つの小学校の運動会を、2週連続で応援してきました。様変わりする「運動会」の対比に、感じたことを、つらつらと。

5/26 声の定期便(繋がりを育む魔法のことば) 26.05.2025

先週、大学の授業で気づいたことを、つらつらとお話ししました。公開生放送のように、学生さんたちにマイクを向けながら進めていく中で、私が無意識に発していたある「ことば」が、繋がりを育むのに有効なのかも!と指摘されたというお話です。さあ、その五文字とは??

5/19 声の定期便(自信よりも、必要なもの) 19.05.2025

ことばを磨くと人生は豊かになる‥‥そんな私が欠かさず聞いている、大好きな福山雅治さんの「ラジオトーク」から、気づいたことをつらつらと。「自信がない」と悩む高校生への「ことば」は、私にもズキュン!!!!

5/12 声の定期便(私のコミュニケーションの秘訣) 12.05.2025

合わせる、そして、ずらすこと! ああ、私のコミュニケーションって、いつも「ここ」を大事にしているなぁ…と感じながら、お話ししました。そして、それはもしかしたら「人生そのもの」にも大きく関わるエッセンスなのかも!なんて、つぶやきです。

4/28 声の定期便(AI音声 VS はしけい!で気づいたこと) 28.04.2025

ナレーション収録の依頼があり、AI音声と同じ内容の原稿を読む機会がありました。まさに「AI音声VSはしけい音声」(笑)。何が違うのか?考察して、つぶやきました〜声の仕事をしている方、人前で話す機会のある方の参考になったら嬉しいです。

4/22 声の定期便(面白いことを探せ) 22.04.2025

今週は火曜日ですけど、声の定期便。何にもない日なんてない!いつだって面白いことを探そうと思えば、見つかるもので…そんなことが、人生を豊かにするんじゃないかな?

4/14 声の定期便(無責任のススメ) 14.04.2025

新年度が始まり2週間。新しい環境や、新しい出会いの中で、私が大事にしていることのひとつが「無責任でいること」。これが、自分も相手も、ちょっと楽になるヒケツなのかも。

4/7 声の定期便(新しいことになじむために) 07.04.2025

新学期スタート!私も様々な挑戦が始まります。新しい環境になじむために、私が心がけていることは…やっぱりこれ!というお話です。話すこともトレーニング〜楽しんで続けています。そんな私のつぶやきが、誰かの背中を支えられたとしたら、こんなに嬉しいことはなく、この春も元気に走ります!しゃべります!

3/31 声の定期便(環境変化に不安を感じたら…) 31.03.2025

新しい職場、学校、生活…大なり小なり、不安はあるものです。会社員生活で、私の中で一番の変化は「職種転換」と「引っ越し」と「息子の入学」などが一気にやってきた15年前の3月31日「本社帰任の日」でした。その時、私の救いとなったのは、まさかの●●でした…というお話です。

3/24 声の定期便(変化に対応するために) 24.03.2025

会社員時代、約3年ごとの人事異動の際に、私がしていたことは、とてもシンプルだけど、大事なことだったのかな?と。 春、変化の季節のヒントになれば幸いです。

3/17 声の定期便(毎日本番、毎日練習) 17.03.2025

初めて尽くしの3月=チャレンジ続きの日々で、ふと思ったこと…それは。節目の春だからこそ、新たな一歩を踏み出したいのかもしれません、なんてことをひとりごちました。

2/24 声の定期便(司会の仕事から学ぶ) 04.03.2025

更新の不具合がありまして、遅くなりましたが更新しておきます〜

3/4 声の定期便(リアル失敗実況から学ぶ) 04.03.2025

3/3の朝、ハラハラドキドキの真っ最中=リアル失敗経験を実況しながら、再確認したことをつらつらと。

2/17 声の定期便【声と文字の間でもがく】 17.02.2025

文字を声(ことば)にすることの、難しさに直面している。同じ「おはようございます」でも、声に乗せて「ことば」にすると、100人100通りの「おはようございます」になる。 そんなことを考えて、声に乗せて話してみました。

2/10 声の定期便(感じること×考えること) 10.02.2025

思いつくままに、月曜日の朝、お話している「声の定期便」。思いがけず今朝は、私が「ことば」にこだわる理由がわかるような…モティベーションの源にある大事なことをお話ししました。

2/3 声の定期便(感じることから、始まる) 03.02.2025

私の日常を、あらためて掘り起こしたら「毎日、取材しているわ」と気づいた。「感じる」から、表現したくなる。今朝もこうして自分を取材したことを、話しています(笑)

1/27 声の定期便(続けること、続ける仕組み) 26.01.2025

学校での挨拶活動を始めて3年。どうして続けてこれたのかな?と、あらためて考えて、つぶやいてみました。

1/20 声の定期便(ゆっくりでもOK) 20.01.2025

自分の痛みとか弱さと向き合いながら、ゆっくりもまた、いいなぁと実感しています。ゆっくり歩くから見える景色、気づくことに目を向けて、さあ、今週も笑顔でGOGO

1/6 声の定期便(見送るくらいなら空ぶってみる) 13.01.2025

空振りの朝!でも、打率より打席だし、見送りより空振り!そんなつぶやきです

Écoute le podcast ことのはスクエア 橋本恵子 sur Replaio

La radio et les podcasts dans une seule appli - gratuite, sans inscription. Installe-la dès aujourd'hui et ne rate pas le lancement

Télécharger sur Google Play

Replaio n'est pas éditeur de podcasts ; les noms des émissions, les visuels et l'audio appartiennent à leurs auteurs et sont diffusés via des flux RSS publics