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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)

成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める

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Category

Religion

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www.cyber.wagakokology.org

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10 Ιουλ 2026

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Episodes

私ども一人一人の心が育たなければ世界の真の平和はない (2026-04-26) 26.04.2026

師匠大坪総一郎師は、心一つですべてをつくる、と教えて下さいます。これは体外的な事象においてもそうでありましょうし、体内的な事象においても尚のことと思われます。私ども一人一人の心が育たない限り世界の真の平和もおとずれないでしょう。恨みつらみの無い心に、私利私欲から放された心が育たねばなりません。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

あなたの救世主はあなただ、神は自ら助くる者を助く (2026-04-25) 25.04.2026

今朝頂きますことは、あなたの救世主はあなただ、神は自ら助くる者を助く、と言うことです。世間では救世主の出現を待ち望むと言うことがありますが、どんなに待ち望んでも万民を真実救うことの出来るいわゆる救世主は決して現れることはありません。しかしあなたの救世主は今ここに居ます、それはあなた自身です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

真実の助かりは他から与えることは出来ない (2026-04-24) 24.04.2026

いわゆる助かり、一般的な右と願って右となるときに感じる助かりは取次者の力や神様のお慈悲に縋ったり、自らの表行によって得られるかもしれない。しかし真実の助かりはそう言うわけには行かない。他の何びとも、天地金乃神様でも与えることは出来ない。自らの心が育つことによってしか得られない。まずは教えを聞くこと。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

願い事が叶うと言う助かりようは真実の助かりの入り口に過ぎません (2026-04-23) 23.04.2026

助かりと言いますが、人が助かると言うことは一体どう言うことでしょうか。また真実の助かりとも言います。いわゆる助かりと真実の助かりとはどう違うものなのでしょうか。師匠大坪総一郎師の求められる助かりは真実の助かりです。右と願って右となるときの助かりがあります、これは一般の助かりです。右と願って左となるときでも助かって居れる心こそ真実の助かりです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): http...

人間は神の子であり神の芽を宿しているのだから、正しく成長すれば神になる (2026-04-22) 22.04.2026

師匠大坪総一郎師は信心は生神への精進とも教えて下さいます。柿の種を2つに割るとその中に芽がある。その芽が芽吹き正しく成長すると柿の木となり、花を咲かせ実を実らせ柿になる。人間も神の氏子であってみれば、神の芽を宿している。その神の芽が芽吹き正しく成長すると神になるのは自然なことと教えて下さいます。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天の心とは人々の助かりと幸せを願う愛の心の発露です (2026-04-21) 22.04.2026

世界真の平和は人々が天地日月の心を自らの心の中に育てようと心を定めたところから頂けれるようになると思います。人間はこの世に魂を磨きに来たのです。即ち自らの心を育てるために来ているのです。それはどう言う心か、天地日月の心です。黙って受ける地の心により自らの心の助かりが得られます。天の心とは人々の助かりと幸せを願う愛の心の発露です。そこに日月の精進が要ります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保...

神様を身近に感じるための工夫の一つとして自宅に神様をお祀りすることから始める (2026-04-20) 20.04.2026

信心の稽古には工夫が要ります。自宅に神様をお祀りするのもその工夫の一つだと思います。例えば自宅に神様のお社をしつらえたからと言って神様がその中に閉じこもられることはないでしょう。しかしあたかも神様がそこに御座しますように手を合わせ拝むことはより一層神様に心を向けることになります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

まずは、神様の御働きを通して天地金乃神様の実存を肌身に実感することです (2026-04-19) 19.04.2026

師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂く者にとっては、成り行きは天地金乃神様の御働きです。が、神様の実存を信じられない人にとっては無意味かもしれません。まずは神様に願い、好都合のおかげを頂き、更に、なるほど成り行きは神様の御働きだなあと言う実体験をすることが第一だと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

成り行きを大切にとは、その成り行きを受けること、更にその成り行きによって心を育てること (2026-04-18) 18.04.2026

師匠大坪総一郎師の許で信心をすると言うことはただ単に神様を拝んでお願いをすると言うことばかりではなく、身の上に起きて来る成り行きを大切にする、尊ぶと言うことです。成り行きを大切にすると言うことは、その成り行きを受けることであり、更にその成り行きによって自らの心を育てることです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

成り行きを大切にすると言うことの本命はその成り行きによって天地日月の心を育てること (2026-04-17) 17.04.2026

成り行きを大切にすると言うことの本命はやはりその成り行きによって天地日月の心を育てると言うことだと思う。人間はこの世に魂を磨きに来たのである、心育てに来たのである。ではどういう心を育てるのか、それは天地日月の心である。即ち成り行きの一切を通して、天の心、地の心、日月の心を育てるのである。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

成り行きを大切にすると言うことは神様の御心を大切にすると言うこと (2026-04-16) 16.04.2026

師匠大坪総一郎師の教えて下さることをそっくりそのまま違えることなく受け売りすることも弟子としての役割ではあった。しかしその役割はカセットテープに移り、更に今ではパソコンやスマホが担ってくれることになった。弟子としての役割が変わって来た。体現伝承者としての役割にシフトしたのだと思う。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

成り行きによって改まる、成り行きはおかげの座への招待状 (2026-04-15) 15.04.2026

合楽理念があります。合楽理念は助かりの理念だ素晴らしい御教えだと実感したとしましょう。しかしそれだけでは合楽理念は役に立ちません、効力は現れません。どんなに病気に効く薬が目の前にあっても病気は治らないのと同じです。頂いて血肉にして初めてその効果が現れるものです。今朝は、成り行きによって改まる、成り行きはおかげの座への招待状と頂きました。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://ww...

一つ一つの成り行きを丁寧に頂き抜いて行くことが大切です (2026-04-14) 14.04.2026

一つ一つの成り行きを丁寧に頂き抜いて行くことが大切で、それらを積み重ねることにより育てられ、導かれるのです。師匠大坪総一郎師は、神様からのお知らせに、道を歩いていると、ネジや螺旋状のバネや筒のようなものや、ガラスレンズのようなものや色々なものが落ちていた。それを一つ一つ拾って、最後に組み立てたら懐中電灯になったと。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokorone...

成り行きを大切にすると言うことの内容の一つはその成り行きを黙って頂くと言うことです (2026-04-13) 14.04.2026

成り行きを大切にすると言うことの内容の一つは、具体的に言うとその成り行きを黙って受けると言うこと、受けると言うより頂くと言う表現の方が良いように思います。ご飯を食べる時にご飯を受けますとは言いません、ご飯を頂きます、です。成り行きもただ受けるのではなく、頂くと言うことだと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

成り行きを大切にしようと言う気概を持つことが大切です (2026-04-12) 12.04.2026

今日も和賀心学 (2026-04-12) - 今を生きる、より良い暮らしと心の成長を求めて - 合楽理念は成り行きを大切にとか、成り行きを尊ぶと言うこと抜きには語れませんが、先ずは成り行きを大切にしようと言う気概を持つことが大事です。成り行きの尊び方は個々人によって異なってくると思います。しかしその成り行きを大切にしようと言う気概を貫くことです。そこから成り行きに育てられ、成り行きに導かれると言うことになってまいり...

教えに取り組んでみてはじめて分からないところが分かる (2026-04-11) 11.04.2026

師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念、それは天地金乃神様と人間氏子とが合い楽しみ拝み合う世界、即ち真の助かりの世界を顕現するための御教えです。その母体となるものは成り行きを大切に尊ぶと言うことです。なぜなら成り行きは人間氏子を幸せにせずにはおかんと言う神様の御働きだからです。問題は成り行きを大切にすると言うことの内容です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wa...

神様のおかげを頂かねばここ一寸動けぬ私、と悟った時から真の信心が出来る (2026-04-10) 10.04.2026

とかく私ども自分には才能が無いとか、有るとか思ったりします。真の信心に邪魔になるものは、自分に出来るとか、自分で出来るとか思う心です。私に出来るものは何一つ無い、神様のおかげを頂いてはじめて出来させて頂いているのだと実感として悟り得たときから神様を中心にした真の信心生活がはじまることになります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人間の欲を中心にしたあり方からは世界真の平和は達成できない (2026-04-09) 09.04.2026

世界の真の平和を願われているとき、世界の人々が上に手を上げて、その上げた手を上の方で互いに繋ぎ合っていると言うお知らせを師匠大坪総一郎師は神様から頂かれました。人間同士が横に手を繋ぎ合っただけでは世界真の平和はおとずれないと。人間の欲を中心にしたあり方からは世界真の平和は達成できない、人間が神様の願いを中心にし上げた手を互いに繋ぎ合ってはじめて真の世界の平和がおとずれる。 ご覧頂き有り難うございま...

天地金乃神様から師匠大坪総一郎師へのお知らせには一種連想ゲームのようなところがある (2026-04-08) 08.04.2026

天地金乃神様と師匠大坪総一郎師との間のやり取り、すなわち神様からのお知らせにはいわゆる判じ物のような、連想ゲームのようなところがある。これは師匠と神様との間の御流儀だから仕方ないと言えば仕方ない。頭から頂く以外ない。りんごを英語でアップルと言うが、嫌いだからオレンジと言おうと言うことは出来ないような一種の約束事のようなものだろう。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gori...

天地金乃神様は人間氏子に精神的喜びと肉体的喜びの両方の喜びを授けようとしておられる (2026-04-07) 08.04.2026

今でもおまけ付きのグリコはあるのだろうか、おまけはグリコにあり、と言うことだろう。御道の信心の要の一つは、おかげは和賀心にあり、と言うことだと思う。グリコキャラメルを食べてもらいたいからおまけを付けている訳だから、してみると和賀心を授けたいからおかげを付けてあると言うことになろう。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心の目的の一つは神の大恩を分かると言うこと (2026-04-06) 06.04.2026

人間はとかく神の大恩を忘れる、いや知らない人が多いのではないでしょうか。信心の目的の一つは神の大恩を分かると言うことです。自分の力で田畑を耕し食物を得たり鉱物や石油等の資源を自分のもののように思うたりしています。数億年の時を経て神様が御用意下さったことを忘れています。一切が天地の神様の御恵みであることを知らねばなりません。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.waga...

人間社会と神社会との融合した世界 (2026-04-05) 05.04.2026

人間はとかく自分中心に成りがちです。人間社会と言うものがありますが、人間全体のことを考えられたら良いのですが、自国中心に成ったり、民族中心や自分自身を中心にして我儘に成ってしまいます。人間社会と神社会の融合した世界を目指すのが真の信心だと思います。それは総人間の幸福の世界です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

教えを行じることによって現れる神様の御働きを伝える (2026-04-04) 04.04.2026

師匠大坪総一郎師の弟子としての使命の一つは、師匠が教えて下さった御教え、いわゆる合楽理念を伝えることだと思うが、合楽理念を活字的に知識として伝えるのは本でも録音物でも出来ようけれども、教えを実際に行じることによって現れる神様の御働きは生身を持つ人間の弟子でしか伝えることは出来ない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天地日月の心はその気になれば出来る人間の努力目標です (2026-04-03) 03.04.2026

師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念、そのキーワードは、一切神愛、和賀心、天地日月の心、成り行き、等が主なものだと思います。その他にも黙って治める、土(どろ)の心、成り行きは神の働き、御事柄、難儀は神のウィンク、御霊の働きは神様のトリック、御神願成就、等など幾つもあると思います。中でも大切なのは、一切神愛、和賀心、天地日月の心、成り行きですね。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ):...

日月の心とは、日月の運行のように怠ることのない正確無比な実意丁寧な心です (2026-04-02) 02.04.2026

真の信心とは天地の心を身に着ける精進とも言えると思います。そこで先ずは地(土/どろ)の心に取り組み、そしてさらに天の心の稽古と言うことになりますが、三日坊主でなかなか続かないことが多いようです。そこを日月の運行のように怠ることのない正確無比な実意丁寧な日月の心をもっての精進が要です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

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