Takram

Takram Cast

Arts JA ↓ Επεισόδια: 570

Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。このTakram Castは、多彩な専門性をもったメンバーが、ビジネスからテクノロジー、クリエイティブまで、そして文学、教育から社会のトレンドまでをカジュアルに語るポッドキャスト・プログラムです。毎週月曜日に2本のペースで公開しています。

Μην παραλείψεις να επισκεφτείς τη σελίδα του podcast και να στηρίξεις τον δημιουργό: ja.takram.com

Δημιουργός

Takram

Κατηγορία

Arts

Ιστοσελίδα του podcast

ja.takram.com

Τελευταίο επεισόδιο

13 Οκτ 2026

Πού να ακούσεις;

Podcast στην εφαρμογή Replaio Radio Έρχεται σύντομα

Τα podcast έρχονται σύντομα στην εφαρμογή. Εγκατάστησέ την τώρα και δες πρώτος μια εντελώς νέα προσέγγιση στα podcast

Κατέβασέ το από το Google Play Δωρεάν εγκατάσταση Android σχεδόν 10 εκατ. λήψεις · βαθμολογία 4,8 iOS σύντομα

Επεισόδια

Cast NY #36: 最近どうですか? - 仕事と街のあいだで考えていること 30.03.2026

久しぶりの収録となる今回は、ニューヨークの近所のカフェとオフィスから、Takram New Yorkのmotosukeとhayatoがお届けします。 中東やアジアを飛び回る2人の近況報告を入り口に、最近それぞれが注目している「アウトドア」と「スポーツ」を手がかりに、ニューヨークで起きているカルチャーの変化について話しました。 自然との距離感を組み替える新しい暮らし方。サウナやカフェを備えた都市型アウトドアの広がり。多様なコミュニ...

コーヒーとメディアとコミュニティと 30.03.2026

コーヒーカルチャーメディア『STANDART』とのコラボレーションによる公開収録シリーズの最終回は、Takramエディターのyanoがホストとなって、室本寿和(『STANDART』日本版編集長)、上田太一さん(COUNTER BOOKS店主)のおふたりと、世界に散らばる編集者やコラボレーターたちが一度も会わずにつくりあげる謎の雑誌『STANDART』のつくりかたや、メディアとしてのコーヒー、場について話します。

コーヒーカップというコスモ 23.03.2026

引き続き、コーヒーカルチャーメディア『STANDART』とのコラボレーションによる公開収録の模様をお届けします。テーマは、「コーヒーカップ」。インダストリアルデザイナー / サービスデザイナー岩松直明と、Takramきってのコーヒーラバー坂川圭祐が、コーヒーショップの哲学が現れるコーヒーカップとその周辺について、プロダクト、ストーリー、体験など、それぞれの視点から語り合います。

PEOPLE #02 : 物語を音に翻訳する 23.03.2026

Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第2回目は、サウンドデザイナーの小山慶祐をゲストに迎えました。NSKや大阪・関西万博といったプロジェクトを事例に、サウンドデザインとエンジニアリングの境界線を自由に行き来しながら、プロジェクトに独自の価値をもたらす視点と、その裏側にある思考のプロセスについて話を訊...

Why I joined Takram #29 小山慶祐 15.03.2026

Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、サウンドデザイナーの小山慶祐に話を訊きました。12歳から音楽に没頭し、プロの演奏家を目指した彼が、電子音楽やプログラミングという新たな表現手段に出会い、どのような経緯でTakramへと至ったのか。参画当初はデザインエンジニアだった小山が、サウンドデザイナーとしての領域を鮮やかに広げている現在...

コーヒーとフレンドシップ 13.03.2026

コーヒーカルチャーメディア『STANDART』とのコラボレーションによる公開収録の模様をお届けします。テーマは、「コーヒーとフレンドシップ」。 会場となった学芸大学COUNTER BOOKSの選書を担当するブックディレクター工藤眞平さんとTakramストラテジストの佐々木康裕、エディター矢野太章で、「現代のフレンドシップ」について話します。コーヒーや本を媒介としたフレンドシップ、知り合い以上友だち未満、サプライズチェックイン...

PEOPLE #01 : 企画の因数分解 25.02.2026

Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第1回目は、編集者の矢野太章をゲストに迎え、エスパス ルイ・ヴィトン東京での『Ways of seeing』という企画を事例に、編集者としてプロジェクトに向き合うときの視点や、一つの企画をどのように因数分解して形にしていったのか。その裏側にある思考のプロセスについて話を訊きま...

Why I joined Takram #28:矢野太章 25.02.2026

Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、編集者の矢野太章に話を聞きました。『暮しの手帖』や『WIRED』日本版といったメディアの第一線を走ってきた彼が、なぜTakramに合流したのか。「編集」という手法で、コミュニケーションから場づくりまで幅広く手がけるなかで培った経験や哲学、これからTakramでかたちにしていきたい取り組みについて、話...

_ISSUE Vol.8: Publishing 29.12.2025

「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第8号は、クラフトプレス・ムーブメントを牽引する藤原印刷の藤原隆充さんと迂回する本づくりをテーマに話します。クラフトプレスネイティブのsandyこと相樂と、権威的本づくりの時代に生きてきた藤原さんとyano。いま、印刷所の仕事...

_ISSUE Vol.9: CRAFT PRESS 29.12.2025

「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第9号は、引き続き藤原印刷の藤原隆充さんと印刷についての延長戦。テーマは、妄想の話としてのTakram Publishingについて。 Tokyo Art Book Fairや文学フリーマーケットのように“Publishing"の方法が自由になっていくなかで、つ...

_ISSUE Vol.10: Ways of Seeing 29.12.2025

「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第10号は、Takramとフォンダシオン ルイ・ヴィトンの所蔵する美術作品を展示するアートスペース エスパス ルイ・ヴィトン東京がコラボレーションして開催するカルチュラルスタディープログラム〈Ways of Seeing〉について。新たな視点や...

Design for Culture #13 : 場づくりとアフィニティ 22.12.2025

Design for Cultureでだひたび話題に上がる「アフィニティ(Affinity)」。「親近感」や「つながり」「一体感」などを意味する言葉です。どうすればアフィニティを醸成できるのか。最近のTakramのキーワードでもあります。そのヒントを、11月にTakramがクライアントワークとして企画運営をしたAuthors Harajukuから探ります。場づくりから考えるアフィニティとは。

Yet Cinema Clubのつくりかた: 都市の余白、文化のよりみち 22.12.2025

福岡の中心から少し離れた町、大橋でミニシアターを立ち上げる準備をしているTakramメンバーの川﨑陸に、話を聞きました。 なぜ、この時代にミニシアターか。なぜ大橋という町を選んだのか。経済合理性を追い求める都市において、いかにして”余白”をつくり出すか。文化のよりみちはどのようにしてつくられるのか。 ▶︎Yet Cinema Club 2026年1月30日23:59までクラウドファンディングを実施中です。 ・クラウドファンディングサイト:...

TOKYO ART BOOK FAIR 出展直前、それぞれの自主制作 15.12.2025

TOKYO ART BOOK FAIR Week2に出展する中森、小山、川﨑の3人で、それぞれの自主制作作品や制作背景について話します。中国の標高の高い地域をまわり、独特な色彩が根付く生活風景を撮影した中森。実験的な楽器制作を経て、その楽器で演奏した楽曲を収録した小山。福岡で映画館を立ち上げ、そのリサーチとして実施した取材を映画館経営ZINEに落とし込んだ川﨑。三者三様の自主制作から見えてきた不思議な共通項についても。 Takram...

Takramメンバーのミニシアターづくり 08.12.2025

福岡在住メンバーの川﨑が、ミニシアター Yet Cinema Clubの立ち上げに取り組んでいます。入社同期の菅野が聞き手となり、なぜミニシアターを立ち上げるのか、なぜTakramを辞めずにやるのか、その展望について聞きました。 地方の文化資本格差、地域に愛される場づくり、鑑賞の機会を守ることなど、ミニシアターYet Cinema Club設立の背景で考えていることを語っています。 Yet Cinema Club Instagram: https://www.instagram.com/...

Authors Harajuku #05: Authorsのこれから 08.12.2025

11月の1カ月間、Takramが企画・運営をしていたポップアップスペース〈Authors Harajuku〉(主催: NTT都市開発)。 11月30日の最終日を前に、会場に居合わせたコアメンバーのPuddle加藤匡毅さん、Overview Coffee矢崎智也さんと、ここまでのAuthors Harajukuをふりかえりました。 3人それぞれがAuthors Harajukuという場で何を託し、実現しようとしたのか。そして、どのようにして今後につなげていくのか。Authorsのこれからについ...

_ISSUE Vol.7: 『PLATES』Issue2 08.12.2025

「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第7号は、再びコミュニケーターの横山聡子さんをゲストにお招きして、今週末から始まるTOKYO ART BOOK FAIR 2025に合わせて刊行する『PLATES』Issue2日本語ガイドについて。12/14(日)に学芸大学COUNTER BOOKSで「デザイン/身体/マニ...

Authors Harajuku #04: 日々の暮らしの中にグリーンを 25.11.2025

Authors Harajukuもいよいよ終盤。今回は1階の空間に彩りを添えるメルボルン発のボタニカルショップ〈THE PLANT SOCIETY TOKYO FLAGSHIP〉の山上泰輝さんに、ブランド設立の背景や、日々の暮らしの中にグリーンを取り入れること、部屋に配置するときのティップなどをうかがいました。 THE PLANT SOCIETY TOKYO FLAGSHIP https://www.theplantsociety.jp/

Ratio #08 : コーヒーとサプライチェーン 25.11.2025

久しぶりにコーヒーど真ん中の話を、グリーンバイヤーの横山シモンさんとOverview Coffeeの矢崎智也さんにうかがいました。グリーンバイヤーとは聞きなれないタイトルですが、コーヒーの生豆の買い付けをする人をいいます。 今回は、焙煎士よりもさらに上流のコーヒー農園から出発するサプライチェーンにフォーカスします。かつては焙煎士としても活動していたシモンさん、現役のバリスタである矢崎さんと供給が繋ぐストーリーを掘...

Authors Harajuku #03: 2日間だけのシネクラブ 17.11.2025

11月の1カ月間、Takramが企画・運営をするポップアップスペース〈Authors Harajuku〉(主催: NTT都市開発)。 その2階で11/21と28に開催する「2日間だけのシネクラブ」の館長キノ・イグルーの有坂塁さんをゲストにお招きしました。 今回のなぜ上映作品として『愛しのタチアナ』と『ローラ』を選んだのか。その作品の背景。今回、なぜシネクラブスタイルへ回帰したのか。映画監督アキ・カウリスマキとのエピソードなどなど、盛りだ...

Design EngineeringとAI 12.11.2025

TakramのドメインのひとつDesign Engineering。急速に進化を遂げるAIの台頭によって変わることや、これからのDesign Enginnerに求めれることとは。Design Enginnerの田川とブレスト的に話しました。

Authors Harajuku #02: PuddleとPOP UP 12.11.2025

11月1日から1カ月間、原宿に出現するポップアップスペース「Authors Harajuku」。Takramは企画・運営を手がけています。 このAuthors Harajukuでは、さまざまな店舗が出店するほか、ワークショップなどのイベントを開催します。 今回は、什器のプランニングからデザイン、空間構成を担っていただいた設計事務所Puddleの加藤匡毅さんと、前回に引き続きOverview Coffeeの矢崎智也さんをゲストにお招きました。 可動式の什器や2億5千...

東京をアートで逍遥 アートウィーク東京 04.11.2025

11月5〜9日まで開催される大規模なアートイベント、アートウィーク東京(AWT)。今年は52のキャラリーと美術館でさまざまな展示が行なわれるほか、アーティストとコラボレーションしたカクテルや限定フードが楽しめるポップアップバーなど、アート愛好家のみならず、アートに馴染みのない方でも楽しめるイベントになっています。今回は、アートウィーク東京の編集を担当する川鍋明日香さんをゲストにお呼びして、アートウィークと...

Authors Harajuku #01: Overview Coffee 30.10.2025

11月1日から1カ月間、原宿に出現するポップアップスペース「Authors Harajuku」。Takramは企画・運営を手がけています このAuthors Harajukuでは、さまざまな店舗が出店するほか、ワークショップなどのイベントを開催します。 今回は、出店店舗の一つであるOverview Coffeeの矢崎智也さんをゲストにお招きました。Authorsでは、通常の店舗とは異なる取り組みも企画しているとのことで、その企みの一部をお話しいただきました。 Ove...

Design for Culture #12 : パルスサーベイという定期検診 20.10.2025

毎日、オフィスに集まるのがあたりまえだったころは、オフィスにいるだけで非言語情報を得ることができました。 Takramはコロナ禍を経てオンライン/オフラインのハイブリッドワークを導入しています。それゆえに、顔を合わせることが少ないメンバーも少なくありません。では、これまで何気なく入手できていた些細な情報をどのように手にするのか。 Takramでは、日々体重計に乗って健康管理をするように、自分のことをふりかえるた...

Άκου το podcast Takram Cast στο Replaio

Ραδιόφωνο και podcast σε μία εφαρμογή - δωρεάν, χωρίς εγγραφή. Εγκατάστησέ την σήμερα και μη χάσεις την πρεμιέρα

Κατέβασέ το από το Google Play

Το Replaio δεν είναι εκδότης podcast - τα ονόματα των εκπομπών, τα εξώφυλλα και ο ήχος ανήκουν στους δημιουργούς τους και διανέμονται μέσω δημόσιων ροών RSS