Ecological Memes

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人と自然の関係の再構築をテーマに活動する共異体 Ecological Memesがお届けするPodcast「エコミームチャンネル」【シリーズD:あいだラボpodcast】人と自然のあいだをめぐる探索実践を行う「あいだラボ」の過去セッションの一部をpodcastでお届けしています。あいだラボのメンバーシップにご登録いただくと半年以内の直近セッションもご視聴いただけます。https://aida-lab.ecologicalmemes.me【シリーズC:風の谷の偏愛録】漫画版「風の谷のナウシカ」を題材にしながら、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくというトーク番組です。【シリーズB:sense of. TALK】エコロジーとアートのあわいを漂いながら、目にはみえない存在や生命の声...

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Τελευταίο επεισόδιο

8 Απρ 2024

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Επεισόδια

【萃点TALK vol.4】自然界に学ぶ人と組織の実践~バイオミミミクリーがひらく世界~ 08.04.2024

\\\ 「萃点のことば」カード、クラウドファンディング実施中 /// 「萃点のことば」プロジェクトは、Ecological Memesやあいだラボで探求してきた「人と自然のつながりを取り戻し、生命の営みや生態系に根ざした実践の知恵」を、個人やチームで活用していただくために「萃点のことば」としてカードや小冊子にまとめていくプロジェクトです。4/17〜4/22には、京都のアート複合施設 kumagusuku さんで展示会も予定しています。応援よ...

【萃点TALK vol.3】ことばと、身体と、人類学と。 06.04.2024

\\\ 「萃点のことば」カード、クラウドファンディング実施中 /// 「萃点のことば」プロジェクトは、Ecological Memesやあいだラボで探求してきた「人と自然のつながりを取り戻し、生命の営みや生態系に根ざした実践の知恵」を、個人やチームで活用していただくために「萃点のことば」としてカードや小冊子にまとめていくプロジェクトです。4/17〜4/22には、京都のアート複合施設 kumagusuku さんで展示会も予定しています。応援よ...

【萃点TALK vol.2】萃点とは?〜南方熊楠のみていた世界を探る〜 03.04.2024

\\\ 「萃点のことば」カード、クラウドファンディング実施中 /// 「萃点のことば」プロジェクトは、Ecological Memesやあいだラボで探求してきた「人と自然のつながりを取り戻し、生命の営みや生態系に根ざした実践の知恵」を、個人やチームで活用していただくために「萃点のことば」としてカードや小冊子にまとめていくプロジェクトです。4/17〜4/21には、京都のアート複合施設 kumagusuku さんで展示会も予定しています。応援よ...

【あいだの生態系研究所 vol.10】サンゴと人と環境変動適応 01.04.2024

大きな気候変動の時代に、私たちはどのように適応し生きていくのでしょうか。 5億年ほど前から地球に生存し続けているサンゴの生態には、生き物が環境変動に適応していくためのヒントが溢れています。そして、サンゴの骨格は年輪を刻みながら数百年間にわたって成長を続けているため、過去から現在の様々な時代の気候変化や環境変動の詳細な記憶にアクセスすることができます。 本セッションでは、「100年後に残す」をキーワードに...

【人類学サロン vol.1】マルチスピーシーズ人類学と“人間以上“という視点 01.04.2024

人間の文化を研究してきた人類学は、大きな転換期を迎えています。これまでページの隅に留まっていた人間以外の存在が、「人間的なるもの」を構成する主体として出現し始めたのです。複数の種を扱う人類学とはどのようなものなのか。本セッションでは、人類学の系譜や国内外の取り組みを手がかりに、過去数十年間のマルチスピーシーズ民族誌の基礎や課題に光を当てることで、「more-than-human(人間以上)」の諸世界を理解するた...

【あいだの生態系研究所 vol.9】陸と海をつなぐみえざる存在 - 沿岸域の生物生産にはたす地下水の役割 - 01.04.2024

川の水に含まれる窒素やリンは、海の環境や生態系にさまざまな影響を与えます。そのため海洋学分野では、河川流域で行われる経済開発と水質の変化、それが海に与える影響などが数多く研究されてきました。ところが近年は海に大きな影響を与えているもう一つの要因として、「地下水」が注目されるようになっています。宮城県・気仙沼湾では、海岸部を通る林道の地盤を補強する「矢板」という鋼板に穴を開け、地下水の流れを維持する...

【あいだの生態系研究所 vol.8】環境動態と防災のあいだで - 地震と津波で70年ぶりに蘇ったエコトーン - 01.04.2024

陸域と水域、森林と草原など、異なる環境が連続的に推移する移行帯、エコトーン。一般に生物の多様性が高いことで知られています。気仙沼・舞根湾では、東北大震災によりエコトーンである塩性湿地が70年ぶりに蘇りました。一方では、三陸沿岸域で大きな社会的問題となった巨大防潮堤や行政によるエコトーンの埋め戻しなど、生態系における「あいだ」の問題の本丸でもあります。 本セッションでは、気仙沼舞根湾の震災復興調査を現...

【あいだの生態系研究所 vol.7】森里海の連環と人びとの環境意識 - 人と自然のあいだを探る- 01.04.2024

森里海連環学には、森から海に至る流域にあるさまざまな生態系の間での相互作用を生物や物質の視点から明らかにすることと、流域における人々の営みや文化を明らかにするという二つの研究があります。前者の研究対象は主に自然であり、後者の研究対象は主に人や社会です。二つの研究を通して、流域の環境と人間の生活を適正に保つのが、森里海連環学の最終の目的と言えます。これら二つの研究の「あいだ」には、自然と人とをつなぐ...

【萃点TALK vol.1】内と外のつながりと取り戻す ~内的変容とリジェネラティブなビジネス~ 23.03.2024

\\\ 「萃点のことば」カード、クラウドファンディング実施中 /// 「萃点のことば」プロジェクトは、Ecological Memesやあいだラボで探求してきた「人と自然のつながりを取り戻し、生命の営みや生態系に根ざした実践の知恵」を、個人やチームで活用していただくために「萃点のことば」としてカードや小冊子にまとめていくプロジェクトです。4/17〜4/22には、京都のアート複合施設 kumagusuku さんで展示会も予定しています。応援よ...

【あいだの生態系研究所 vol.6】芦生の森の生態系と保全に向けた超学際的研究 05.02.2024

「あいだの生態系研究所」では、生態系におけるあいだの重要性を提唱する「森里海連環学」の理論・哲学を土台に、様々な視点から森里海のつながりや生態系連環を学び、森里海連環学の社会実装・実践への活用契機を探っていきます。 本音声は、2022年1月12日に行われたイベント「あいだの生態系研究所 vol.6:芦生の森の生態系と保全に向けた超学際的研究」のアーカイブです。 世界そして日本の森は、気候変動、シカの食害、開発、...

【あいだラボ「GIVE SPACE実践者コミュニテイプログラム」プレ体験イベント】人と人ならざる生物種が共に生きるためのアーバンデザインの新たな地平 05.02.2024

2021年12月9日に開催した「GIVE SPACE実践者コミュニテイプログラム」プレ体験イベントアーカイブ音声です。 [GIVE SPACE 実践者コミュニテイプログラムの詳細はこちらから] https://aidalab-givespace-community.p... あいだラボでは、ベルリンを拠点に活躍するエコロジカルアーティスト井口奈保氏と協働し、井口さんが提唱する GIVE SPACEの方法論を学び、それぞれの住む土地・環境で実装・実践を試みるための「GIVE SPACE実践者...

【あいだの生態系研究所 vol.5】窒素循環、モンベルとの協働による全国山の健康診断調査 05.02.2024

「あいだの生態系研究所」では、生態系におけるあいだの重要性を提唱する「森里海連環学」の理論・哲学を土台に、様々な視点から森里海のつながりや生態系連環を学び、森里海連環学の社会実装・実践への活用契機を探っていきます。 本音声は、2021年12月9日に行われたイベント「あいだの生態系研究所 vol.5:窒素循環、モンベルとの協働による全国山の健康診断調査」のアーカイブです。 窒素は大気の79%を占め、ガス態での動きを持...

【いのちのアトリエ vol.2】ポスト人間中心デザインとインナーネイチャー - 内なる自然性からビジョンにアクセスする - 05.02.2024

「いのちのアトリエ」では、九州大学 芸術工学研究院の稲村徳州 氏をナビゲーターにお迎えし、一人一人の生命感覚や生の実感を、生態学的知見やポスト人間中心デザインの方法論と結びつけながら現実社会へと表現していくことを目指します。 稲村さんが開発されたメディテーティブアイディエーションという新たなデザインメソッドを通じて、自身の内なる生命性から湧き上がるインスピレーションを、アイデアやビジョンとしてプロト...

【あいだの生態系研究所 vol.4】水中からのメッセージ:海に潜り続けて陸の人の営みを想う 05.02.2024

「あいだの生態系研究所」では、生態系におけるあいだの重要性を提唱する「森里海連環学」の理論・哲学を土台に、様々な視点から森里海のつながりや生態系連環を学び、森里海連環学の社会実装・実践への活用契機を探っていきます。 本音声は、2021年11月10日に行われたイベント「あいだの生態系研究所 vol.4:水中からのメッセージ:海に潜り続けて陸の人の営みを想う」のアーカイブです。 海域と陸域の生態系はどのようにつながり...

【あいだの哲学道場 理論編 vol.3】ビジネスにおけるあいだとは?サステイナブル・アントレプレナーシップの実践に向けて 23.01.2024

「あいだの哲学道場」は、持続可能な社会を切り拓くサステイナブル・アントレプレナーシップを育むための哲学道場です。 本音声は、2021年10月27日に行われたイベント「あいだの哲学道場 理論編 第三回:ビジネスにおけるあいだとは?サステイナブル・アントレプレナーシップの実践に向けて」のアーカイブです。 第三回は、既存の組織や社会への適応を抜け出し、新しいビジネスモデルを再構築するサステイナブル・アントレプレナー...

【いのちのアトリエ vol.1】 - メディテーティブ・アイディエーション|内なる自然性からビジョンにアクセスする 23.01.2024

いのちのアトリエは、一人一人の生命感覚や生の実感を、生態学的知見やポスト人間中心デザインの方法論と結びつけながら現実社会へと表現していくためのアトリエ。 ナビゲーターには九州大学 芸術工学研究院の稲村徳州氏をお迎えしています。 稲村さんが開発されたメディテーティブアイディエーションという新たなデザインメソッドを体感しながら、自身の内なる生命性から湧き上がるインスピレーションを、アイデアやビジョンとし...

【あいだの生態系研究所 vol.3】菌類ネットワークから見るあいだの生態系 23.01.2024

「あいだの生態系研究所」では、生態系におけるあいだの重要性を提唱する「森里海連環学」の理論・哲学を土台に、様々な視点から森里海のつながりや生態系連環を学び、森里海連環学の社会実装・実践への活用契機を探っていきます。 本音声は、2021年10月13日に行われたイベント「あいだの生態系研究所 vol.3:菌類ネットワークから見るあいだの生態系」のアーカイブです。 きのこは食用になるものもあり、私たちにとって身近な菌類...

【あいだの哲学道場 理論編 vol.2】人と自然の〈あいだ〉をひらく哲学論理 23.01.2024

「あいだの哲学道場」は、持続可能な社会を切り拓くサステイナブル・アントレプレナーシップを育むための哲学道場です。 本音声は、2021年9月22日に行われた「あいだの哲学道場 理論編 第二回:人と自然の〈あいだ〉をひらく哲学論理」のアーカイブです。 第二回は、「〈あいだ〉を開く - レンマの地平」の著者であり、風土論や生命哲学を専門とする哲学者・木岡伸夫氏をゲストにお迎えし、二元論や支配ー非支配の構造を乗り越え、...

【あいだの生態系研究所 vol.2】有明海の干潟と“役に立たない”生き物たちに魅せられて:陸と海のあいだをつなぐ干潟から、自然と人の共生を考える 23.01.2024

「あいだの生態系研究所」では、生態系におけるあいだの重要性を提唱する「森里海連環学」の理論・哲学を土台に、様々な視点から森里海のつながりや生態系連環を学び、森里海連環学の社会実装・実践への活用契機を探っていきます。 本音声は、2021年9月8日に行われた「あいだの生態系研究所Vol2:有明海の干潟と“役に立たない”生き物たちに魅せられて」のアーカイブです。 有明海には日本ではこの海にしか生息しない多くのいのちが...

【あいだの哲学道場 理論編 vol.1】あいだの哲学とソーシャル・イノベーション 23.01.2024

「あいだの哲学道場」は、持続可能な社会を切り拓くサステイナブル・アントレプレナーシップを育むための哲学道場です。 本音声は、2021年8月25日に行われた理論編・第一回、「あいだの哲学とソーシャル・イノベーション 」のアーカイブです。 「あいだの哲学道場」ナビゲーターの大室 悦賀先生と共に、あいだの哲学や社会課題を産まない創造的なプロジェクトや事業を実践していくための考え方を学びます。 詳細: https://note.co...

【あいだの生態系研究所 vol.1】森里海連環学:あいだを紡ぎ直し、つながりの価値観を蘇生する(ナビゲーター:田中克 氏・赤石大輔氏) 23.01.2024

「あいだの生態系研究所」では、生態系におけるあいだの重要性を提唱する「森里海連環学」の理論・哲学を土台に、様々な視点から森里海のつながりや生態系連環を学び、森里海連環学の社会実装・実践への活用契機を探っていきます。 2021日に行われたイベント「森里海連環学:あいだを紡ぎ直し、つながりの価値観を蘇生する」のアーカイブです。 詳細; ⁠https://note.com/aida_labo/n/na67d310...⁠   [ナビゲータープロフィ...

【あいだラボ】なぜあいだの哲学なのかーイノベーション、風土、邂逅ー (プレオープンイベントvol3 ) 22.01.2024

2021年7月19日に行われたあいだラボ・プレオープンイベントvol.3「なぜあいだの哲学なのか?-イノベーション、風土、邂逅-」のアーカイブ映像です。ビジネスやソーシャルイノベーションになぜ哲学や風土学が必要なのか。二元論を乗り越えるあいだの哲学の世界に迫ります。 ※本イベントはSILK(京都市ソーシャルイノベーション研究所)との共催となります。 イベント詳細 https://note.com/aida_labo/n/n875afc8... あいだの探索・...

【あいだラボ】 生態系と人のあいだを紡ぐ森里海連環学とポスト人間中心デザイン(プレオープンイベントvol2) 22.01.2024

2021年7月13日に行われた「あいだラボ・プレオープンイベントvol.2「生態系と人のあいだを紡ぐ森里海連環学とポスト人間中心デザイン」のアーカイブ音源です。森里海の生態系連環、ポスト人間中心デザイン、サンゴ礁の生態系等の視点が交ざりあうセッションをお楽しみください。 イベント詳細 https://note.com/aida_labo/n/n5fda57b... あいだの探索・実践ラボについて https://aida-lab.ecologicalmemes.me [出演者プロフィール...

【あいだラボ】二元論を超えてヒトと環境の関係性を問い直す(プレオープンイベントvol.1) 18.01.2024

あいだの探索・実践ラボ(あいだラボ)は、これからの時代におけるヒトと環境の関係性について二元論を超えて問い直し、再生・共繁栄的な未来に向けてコトを起こしていく探索・実践のための活動体として、立ち上がりました。 本音声は、7月5日に行われたプレオープンイベントvol.1「二元論を超えて、ヒトと環境の関係性を問い直す」のアーカイブ記録です。 イベント詳細 https://note.com/aida_labo/n/n30a9a60... あいだの探索・...

[風の谷の偏愛録vol.4 後編]理不尽で不条理な世界と存在を引き受けて生きる。ナウシカからアシタカへ。|奥平祥子さん ※おまけトーク付き 06.06.2021

第四回は石草流生け花 家元後継 奥平祥子さんをお招きします。石と草。静と動。変わるものと変わらぬもの。相反するものを包摂する石草流生け花の視点や奥平さんの深い造詣から解き解される宮崎作品のメッセージとは。ナウシカともののけ姫を往復しながら、現代社会における意味合いを探ります。 ー風の谷の偏愛録についてー マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改...

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