SNOPPI
静岡HRschool
「人を大切にする会社」を目指すあなたへ。静岡のキャリアコンサルタント集団「スノッピクリエイション」代表の下大澤とキャリアコンサルタントの澤谷がお届けする、HR情報番組。みんなが幸せに働きながら組織も成長するためのアレコレについて2人で語っていきます。番組へ、メッセージもお待ちしております。(sc@snoppi.info)
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Τελευταίο επεισόδιο
20 Σεπ 2026
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Επεισόδια
#89 AI活用と部下育成の共通点!仕事に活きる対話術 20.09.2026 14:30
AIに相談しても悩みが解決せず、思考がぐるぐる回ってしまう…そんな経験はありませんか?それって、AIが優しく寄り添いすぎて決断できなくなってしまっているのではないでしょうか。 皆さんは普段、AIにどのようなプロンプト(指示)を入れていますか? 今回は、AIとの向き合い方から紐解くマネジメントと思考法についてお話しします。伝える順番や聴くスキルといった対話の姿勢を見つめ直すことで、AIは育ちます。AIに的確...
#88 「リンゴが赤いのは本当なのか?」物理的感覚で認知を考える 06.09.2026 15:32
星空観察から始まった物理への興味。「リンゴは本当に赤いのか?」という問いから、日常における“認知”や“前提条件”のズレに目を向けていきます。 みなさんは、クライアントからご意見を伺うときや、職場のメンバー間の話を聴くときに、一部の「こんな意見があった」とか「こんな状況です」というような相手の強い感情に思考が引っ張られてしまうことはありませんか? 今回は、当たり前を一度疑い、感情と...
#087 福祉にかける原点・強い想い「今が職業人生で一番楽しい」 23.08.2026 21:38
第87回目の放送は、社会福祉法人静岡県社会福祉協議会 静岡県社会福祉人材センターの曽根允さん、鈴木琴さんとの対談Part3です! 福祉の仕事を探している人と人材を求めている社会福祉サービス事業者との橋渡しをしている静岡県社会福祉人材センターのお二人。 今回はお二人の原点に迫ります。ご自身の経験や社会構造への疑問から始まった福祉への道。「価値ある仕事だからこそ、ネガティブなイメージが悔しい」という強い想いのも...
#086 生きた情報で繋ぐ福祉のキャリアと強いチーム作り 09.08.2026 14:44
第86回目の放送は、社会福祉法人静岡県社会福祉協議会 静岡県社会福祉人材センターの曽根允さん、鈴木琴さんとの対談Part2です! 福祉の仕事を探している人と人材を求めている社会福祉サービス事業者との橋渡しをしている静岡県社会福祉人材センターのお二人。福祉に関わる「人材確保・定着・育成」に日々尽力しています。 今回は、求職者へ「生きた情報」を届けるために自ら施設へ足を運ぶお二人のこだわりや、求職者の声を福祉施...
#085 福祉は「特別なもの」ではなく、「身近なもの」と捉えてほしい! 26.07.2026 18:31
第85回目の放送は、社会福祉法人静岡県社会福祉協議会 静岡県社会福祉人材センターの曽根允さん、鈴木琴さんとの対談Part1です! 静岡県社会福祉人材センターは、福祉の仕事を探している人と人材を求めている社会福祉サービス事業者との橋渡しをしている団体。ケアする人を支えたり、地域づくりのお手伝いする人を見つけたり「〝人〟と〝福祉〟をむすぶ・つなぐ」お仕事。福祉の仕事を探している方への就職相談や職業紹介をはじめ...
#084 アニメ映画に学ぶ「対話の力」!これからの組織とキャリア論 12.07.2026 18:41
今回のテーマは「対話を続けよう」です。 きっかけは、先日観た子ども向けアニメ映画。そこには、大人の胸にも深く刺さる「多様な価値観の中での共存」というテーマが描かれていました。 映画のメッセージをきっかけに、話は現代の「組織論」へと発展します。時間も労力もかかる「対話」ですが、それを諦めてしまうと、組織には見えない穴が開いてしまうもの。管理体制の中でのコミュニケーションでは提案に対する意見のみになって...
#083 AIは相棒?それとも鏡?キャリアを濁らせない正しい付き合い方 28.06.2026 16:53
業務効率化のツールとして欠かせない存在となった「AI」ですが、みなさんはどんな風に使っていますか? また、使ってみてどう感じているのでしょうか。 未熟な使い方をして人生を台無しにしてしまう場合もあります。 生活にかなり密着に関係しているからこそ捉えなおしてほしいと思っているというところから今回のテーマは「AI」です。 捉え方、関わり方は人それぞれ。「写し鏡」と捉えて自分を見つめることができてみ...
#082 「風通し」と「マナー」の境界線!キャリアを伸ばす信用残高とは? 14.06.2026 14:35
従業員の自律を目指して、「心理的安全性」を意識して改善している企業が多くなっていますが、職場のマナーや距離感に悩むことはありませんか? 例えば、コミュニケーション大事だからと言ってずっとしゃべっているとか、 伝え方がフランクすぎてしまうとか・・・ 今回は「風通しの良さとマナーの境界線」をテーマに、「信用残高」の大切さをお伝えしていきます。 個々の信用は増えたり減ったりしますが、増えるに越したことはあり...
#081 「商人の町」富山に学ぶ!二手三手先を見るブレないキャリア観 31.05.2026 13:29
富山視察の第2弾!今回は、商人の町・富山が築き上げた「独自の文化と精神」を深掘りします。 「富山といえば薬」という伝統が、いかにして現代のガラス工芸へと繋がっていったのか。 キャッチ―なものを創り出している富山は正に「商人の町」。そこには、外に出向いていくことで中を潤すという考え方は、「本来の幸せとは何か」をブレずに持つ、現代のウェルビーイングにも通じる究極の姿がありました。 ...
#080 「晴れ」の基準が違う?富山視察で気づいた対人支援の固定概念 17.05.2026 16:46
静岡から東京経由で富山へ 。下大澤がまちづくり会社の視察で訪れたその地には、想像を超える「違い」がありました 。 北欧を思わせるシンプルな街並み、モノトーンを基調とした色彩感覚 。そこで交わされる「今日は晴れてよかったですね」という何気ない一言さえ、私たちが持つ基準とは全く異なることに衝撃を受けたのでした 。 オンラインで全国とつながれる今だからこそ、「相手も自分と同じはず」という固定概念を捨てる...
#079 ファイル名に宿る「思いやり」。相手の心に届くキャリアの作法 03.05.2026 15:02
仕事で資料を添付して送る際、ファイル名をどうしていますか? ファイル名は元々、自社でわかりやすく管理されているファイル名にしていますよね。それをそのまま、先方に送っていることありませんか?実は、その数文字に「キャリアを切り拓くヒント」が隠されているのではないかという考えがテーマとなっていきます。 「自分が分かればいい」という自分本位な視点から一歩踏み出し、受け取る相手が必要な情報を想像して整える。...
#078 「責任」に対する考え方は人それぞれ?価値観の違いから生まれる組織の力 26.04.2026 15:54
新年度が始まり、チーム内でのメンバーが変わって、「あの人ってこんな人なのかな?」と感じ始めている頃ではないでしょうか。 今回は、ティール組織を目指す中で見えてきた「責任」に対する価値観のユニークな違いを紐解きます。 「責任」といってもその捉え方や対応の仕方はひとそれぞれ。「責任を感じるからこそ慎重になる人」と「見切り発車で動ける人」。一見正反対に見える二人ですが、実はどちらも「貢献したい」という強い...
#077 JAXAで見た「本物」の衝撃。新年度に動き出すために・・・ 05.04.2026 17:10
新年度が始まり、気持ちも新たに「何かを変えたい」と感じている方も多いのではないでしょうか。今回は、下大澤が先日訪れたJAXA見学での体験をシェアします 。 圧倒的な科学技術の結晶であるロケット。そこには、単なる努力だけでなく、人間の「夢やワクワク」が凝縮されていました 。小さいと思っていたものが実は大きかったり、大きいと思っていたものが実はすごく小さかったり・・・映像で知ったつもりになるのと、本物を体感...
#076 「漠然とした不安」を「確信」へ。数字で振り返る、私の現在地。 22.03.2026 15:12
引越しや確定申告など、何かと慌ただしい年度末 。 今回のテーマは「年度の振り返り」です 。 澤谷の振り返りでは、フリーランスとして活動する中で、確定申告を通じて見えてきたのは、自分の「行動量」が数字を見てよくわかったということ 。そこで、確定申告を通じて改めて実感した「現状を数字で把握すること」の重要性について深掘りします 。 「なんだか不安」という正体不明のモヤモヤは、現状を正しく把握できていない時に...
#075 組織論の原点は『宇宙兄弟』にあり。「自分らしい」リーダーシップを解く 08.03.2026 20:24
最近、頭の中が「科学」や「ロケット開発」でいっぱいだという下大澤 。 JAXAの果てしない挑戦に、組織づくりの本質を重ね合わせます 。 今回のエピソードでは、下大澤の原点である人気漫画『宇宙兄弟』を再燃。兄の六太(むった)の姿に見る「サーバントリーダー」の本質や、起業前から抱いていた組織論へのこだわりを紐解きます。「ムッタならどうする?」と問いかける下大澤。 自信を取り戻し、新たな一歩を踏み出した下大澤の...
#074 「意識をどこに置いているか」で自分の見え方が違ってくる 01.03.2026 15:52
今日はテーマは「自己認知」。自己認知をするためには、他者と比べることが必要だという話から始まったはずが、なぜか話題は天体観測へ。 最近「望遠鏡」にハマっているという下大澤。焦点を合わせていた木星がすぐに見えなくなってしまうのはなぜか・・・木星が動いているのではなく、自分が動いていると「地動説」に気づくことをきっかけに自己認知が進む。 あなたはいつも、意識をどこに置いていますか? ぜひ、お聴きください...
#073 「何がしたいかわからない」時こそ、童心に戻ってみるというススメ 08.02.2026 16:54
数年間、四六時中アドレナリンを出しながら仕事に向き合ってきた中で、最近「バランス」を意識するようになった下大澤。 子どもの成長による変化、周囲との関係、そして自分自身の在り方。 仕事と家のあいだで頭をどう切り替えるかを模索する日々の中で、 自然と手に取ったのは、子どもの頃に夢中になっていた「編み物」でした。 「仕事で何がしたいかわからない」 「私の幸せって何だっけ?」 そんな不安や悩みを抱えている方に、...
#072 「さとり世代」って、それ本当に「悟り」ですか? 25.01.2026 15:44
「さとり世代」という言葉から、昨今よく耳にするこの「悟り」。 今回は、その「悟り」という言葉に感じた違和感を手がかりに、 人が考え、選び、動く力はどのように育つのかを掘り下げていきました。 如来と菩薩の違いといった仏教の話から、発達心理学の視点まで、内容は盛りだくさん。 子どもが自発的に行動できない背景には、実は「親の過保護」も影響している? 親として、同じ悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか...
#071 我々の会社の肝はヒトー可能性は無限大― 11.01.2026 15:12
第71回目の放送は、ヤマハモーターエンジニアリング株式会社の村松さんとの対談Part3です。 エンジニアリング会社という、技術職のプロフェッショナルの人事として要を担う村松さん。 今回は、その志や熱量がどこから湧いてくるのか。そして人事としてこれからどのように取り組んでいきたいのかをお伺いしました。 そこには自社への想いやメンバー一人ひとりを大事にする温かな眼差し、そして技術者時代と変わらない、揺るぎないマ...
#070 僕は勇気をもちます 28.12.2025 14:15
第70回目の放送は、ヤマハモーターエンジニアリング株式会社の村松さんとの対談Part2です。 専門分野である開発業務から、人事というフィールドへ大きく転換された村松さん。ご自身の専門分野とは全く異なるキャリア領域へ、なぜこの道を選んだのか。 その背景をお伺いしました。 エンジニアからマネージャーになったときの心境や、自身のチームで見えてきた課題感。 そして、人と組織に向き合うことで得られた気づきや学びがたっ...
#069 技術者から人事へ―専門分野を超えた挑戦 15.12.2025 14:06
第69回目の放送は、ヤマハモーターエンジニアリング株式会社の村松浩義さんとの対談Part1です。 陸に海に、そして空に。走る喜びや感動をもたらすモーターサイクル、レジャーやビジネスに活躍するマリンエンジン、産業や科学に大きく貢献する無人ヘリコプターや産業用ドローン、そして救助の最前線を支える消防防災製品まで、親会社であるヤマハ発動機株式会社の商品開発・製品開発・研究開発など、幅広い開発業務を担うヤマハモー...
#068 「子どもに教えたい」「人に教えたい」「スポーツが好き」 01.12.2025 20:24
第68回目の放送は、株式会社浜松スポーツセンターの寺田さんとの対談Part3です。 学生時代はサッカー部で活動し、教員を目指していた寺田さん。しかし、得意ではなかった水泳のインストラクターとして今の会社に入り、現在は支配人としてチームを支えています。その根本にはあるのは、「子どもに教えたい」「人に教えたい」「スポーツが好き」という変わらない想いでした。 自分はなぜこれをしたいのか。 自分の根本にある想いは何...
#067 「何かないかな?」日常会話の中から見つけたもの 16.11.2025 15:34
第67回目の放送は、株式会社浜松スポーツセンターの寺田さんとの対談Part2です。 「みんなで協力して、わからないところは助け合ってやっていく」「すごく助けられている」―そう語る寺田さん。周りを信頼し、リスペクトする姿勢が、チームが自然に動き出す空気を生み出しています。 なぜスタッフが自ら手を挙げ、楽しみながら動き出すのか。 その背景には、寺田さんが学生時代サッカーを通して培った経験と、スタッフとの日々の会...
#066 みんなに支配されている支配人 02.11.2025 16:26
第66回目の放送は、株式会社浜松スポーツセンターの寺田さんとの対談Part1です。 1970年創業以来、浜松市で長く愛される地域密着型の総合スポーツ施設・浜松スポーツセンター。多彩なスポーツ活動を通じて、地域のみなさんの健康な心身の育成のお手伝いをされてきました。 今回お話を伺う寺田さんは、水泳指導の現場に立ちながら、センターの支配人としても日々スタッフと向き合う存在。若手スタッフが自然と手を挙げて動き出し、...
#065 キャリコン解説シリーズ・第2弾!キャリコンの介在価値とは 19.10.2025 16:26
「キャリア面談」という言葉、一度は耳にしたことがある方も多いはず。 でも実際、キャリアの専門家である「キャリアコンサルタント」が、どのような価値を提供しているのかは、ピンと来ない方も多いのではないでしょうか。 今回は、キャリアコンサルタントがキャリア面談でどう“介在”しているのか、その「介在価値」について、ちょっと掘り下げてみました。 キャリア面談って、実は意外と「優しくない」? ぜ...
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