SEKISUI HOUSE

「日々の句読点。」心地よく、わたしに帰るひととき。

Society JA ↓ 49 Folgen

素の自分に戻ったり、まっさらな気持ちになったり。途切れなく続く日常の中、ふと立ち止まることで生まれる、句読点のような時間。それはこころが帰る、わたしらしいひとときなのかもしれません。「日々の句読点。」は、思わず “ただいま” と帰ってきたくなるような気持ちが前向きになる場所を、みんなで一緒につくっていくポッドキャストプログラムです。◾︎配信日時二十四節気(にじゅうしせっき)のころ、夕暮れどき◾︎パーソナリティ前田エマ(モデル)伊藤紺(歌人)◾︎番組HPhttps://www.sekisuihouse.co.jp/special/brand/podcast◾︎番組へのおたよりはこちらhttps://forms.office.com/r/xGWGnrzRiG#家に帰れば積水ハウス #日々の句読点

Besuch unbedingt die Website des Podcasts und unterstütze die Macher: www.sekisuihouse.co.jp

Autor

SEKISUI HOUSE

Kategorie

Society

Podcast-Website

www.sekisuihouse.co.jp

Neueste Folge

23. Okt 2026

Wo hören?

Podcasts in der App Replaio Radio Bald verfügbar

Podcasts kommen bald in die App. Installiere sie jetzt und erlebe als Erster einen ganz neuen Blick auf Podcasts

Bei Google Play herunterladen Kostenlos installieren Android fast 10 Mio. Downloads · Bewertung 4,8 iOS bald

Folgen

#23「風景を拓く歌を求めて」(前編)|伊藤紺(歌人) 20.06.2025

︎ゲストトーク「風景を拓く歌を求めて」:大学4年、年末/短歌はパスワード/心地よいリズムを問う  ゲスト:伊藤紺(歌人) 学生時代に俵万智の『サラダ記念日』を読んだことがきっかけで短歌に興味を持ち、2016年から作歌を開始。歌集に『気がする朝』(ナナロク社)、『肌に流れる透明な気持ち』、『満ちる腕』(ともに短歌研究社)。 ︎︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:食器洗い︎︎「余白の種」:蒸留家・堀江麗「季節...

#22「わたしが好きなオレンジ色」(後編)|SUMIRE(俳優、アーティスト) 05.06.2025

ゲストトーク「わたしが好きなオレンジ色」:創作と暮らし/内面を写す絵/心の満足度  ゲスト:SUMIRE(俳優、アーティスト) 長年、雑誌『装苑』の専属モデルをつとめたのち、ドラマ「階段下のゴッホ」や「アンサンブル」など、俳優として話題作に出演。さらに、アーティストとしても活動を行い、絵画作品も発表している。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:スーパーマーケット ︎「余白の種」:料理人・嶋田寛元「季節の...

#21「わたしが好きなオレンジ色」(前編)|SUMIRE(俳優、アーティスト) 21.05.2025

︎︎ゲストトーク「わたしが好きなオレンジ色」:モデルから俳優の道へ/楽しく悩む/自分のためのひとり時間  ゲスト:SUMIRE(俳優、アーティスト) 長年、雑誌『装苑』の専属モデルをつとめたのち、ドラマ「階段下のゴッホ」や「アンサンブル」など、俳優として話題作に出演。さらに、アーティストとしても活動を行い、絵画作品も発表している。 ︎︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:オルゴール︎「余白の種」:歌人・伊藤紺...

#20「巡る熱源」(後編)|塩見聡史(パン職人) 02.05.2025

︎ゲストトーク「巡る熱源」:うなぎと暮らす/薪窯とコミュニティ/やらない勇気  ゲスト:塩見聡史(パン職人) 都内では珍しい薪窯でパンを焼く、東京・代々木の「パン屋塩見」のオーナー。パンを焼いた後の窯の余熱がもったいないと、地域の人々にシェアする取り組みも行っている。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:お掃除 ︎「余白の種」:フラワースタイリスト平井かずみ「季節の草花」 --- 番組HP:  https://www.seki...

#19「巡る熱源」(前編)|塩見聡史(パン職人) 18.04.2025

ゲストトーク「巡る熱源」:グッピーからパンの道へ/秘密基地のなかで/薪の物語を知る  ゲスト:塩見聡史(パン職人) 都内では珍しい薪窯でパンを焼く、東京・代々木の「パン屋塩見」のオーナー。パンを焼いた後の窯の余熱がもったいないと、地域の人々にシェアする取り組みも行っている。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:雨 ︎「余白の種」:BOOKNERD 早坂大輔 「おすすめの1冊」 --- 番組HP:  https://www.sekisuiho...

#18 「曖昧さと好奇心と」(後編)|古川琴音(俳優) 04.04.2025

︎ゲストトーク「曖昧さと好奇心と」:自己を解放する場所/理想の舞台づくり/世界を拡げる  ゲスト:古川琴音(俳優) 2018年のデビュー以来、映画『街の上で』や『偶然と想像』などに出演し、その圧倒的な存在感で、多くの人を魅了。2024年もドラマ『海のはじまり』や映画『Cloud クラウド』などの話題作や、積水ハウスの企業CM「帰ろう。」にも出演している。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:登校 ︎「余白の種」:積水...

#17 「曖昧さと好奇心と」(前編)|古川琴音(俳優) 19.03.2025

︎ゲストトーク「曖昧さと好奇心と」:試される力/分かり切らないこと/「私の家は、あなたの家」  ゲスト:古川琴音(俳優) 2018年のデビュー以来、映画『街の上で』や『偶然と想像』などに出演し、その圧倒的な存在感で、多くの人を魅了。2024年もドラマ『海のはじまり』や映画『Cloud クラウド』などの話題作や、積水ハウスの企業CM「帰ろう。」にも出演している。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:畑を耕す ︎「余白の...

#16 「越境するグルーヴ」(後編)|いとうせいこう(クリエイター) 05.03.2025

ゲストトーク「越境するグルーヴ」:恩師との出会い/ベランダ園芸のいま/ラップで古典を捉え直す  ゲスト:いとうせいこう(クリエイター) 俳優、タレント、ミュージシャン、小説家などクリエイターとして幅広く活躍。また、自宅マンションのベランダで、植物を育てているベランダ園芸家としての顔を持ち、『ボタニカルライフ』や『自己流園芸ベランダ派』といった本も手掛けている。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:...

#15 「越境するグルーヴ」(前編)|いとうせいこう(クリエイター) 18.02.2025

︎ゲストトーク「越境するグルーヴ」:反音楽としてのラップ/循環する創作/自分のリズムを求めて ゲスト:いとうせいこう(クリエイター) 俳優、タレント、ミュージシャン、小説家などクリエイターとして幅広く活躍。また、自宅マンションのベランダで、植物を育てているベランダ園芸家としての顔を持ち、『ボタニカルライフ』や『自己流園芸ベランダ派』といった本も手掛けている。 「暮らしの音風景 〜インタールード」:朝の...

#14 「わたしの心が動くとき」(後編)|井伊百合子(スタイリスト) 03.02.2025

︎ゲストトーク「わたしの心が動くとき」:服好きの原点/感度と趣味/再びものづくりへ  ゲスト:井伊百合子(スタイリスト) 雑誌や広告、俳優のスタイリングを手掛けるほか、現代の生活に馴染む着物を提案するブランドでアドバイザーを務めたり、ファッションが持つポジティブな力を社会問題につなげていくためのプロジェクトを始動するなど、幅広い活動を行う。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:豆まき ︎「余白の種」:...

#13 「わたしの心が動くとき」(前編)|井伊百合子(スタイリスト) 20.01.2025

︎ゲストトーク「わたしの心が動くとき」:デザインからスタイリングへ/アンテナの張り方/洋服と福祉をつなぐ ゲスト:井伊百合子(スタイリスト) 雑誌や広告、俳優のスタイリングを手掛けるほか、現代の生活に馴染む着物を提案するブランドでアドバイザーを務めたり、ファッションが持つポジティブな力を社会問題につなげていくためのプロジェクトを始動するなど、幅広い活動を行う。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:銭...

#12 「媒介者の視点」(後編)|脇田あすか(グラフィックデザイナー・アートディレクター) 06.01.2025

︎ゲストトーク「媒介者の視点」:他者からの気づき/本の醍醐味/豊かな生活のために ゲスト:脇田あすか(グラフィックデザイナー・アートディレクター) 1993年生まれ。東京藝術大学デザイン科大学院を卒業後、コズフィッシュを経て独立。あらゆる文化に対してデザインで携わりながら、豊かな生活をおくることにつとめる。また個人でもアートブックやスカーフなどの作品を制作・発表をしている。 ︎「暮らしの音風景 〜インタール...

#11 「媒介者の視点」(前編)|脇田あすか(グラフィックデザイナー・アートディレクター) 20.12.2024

︎ゲストトーク「媒介者の視点」:体験をデザインする/嘘をつかない/「間」のある時間 ゲスト:脇田あすか(グラフィックデザイナー・アートディレクター) 1993年生まれ。東京藝術大学デザイン科大学院を卒業後、コズフィッシュを経て独立。あらゆる文化に対してデザインで携わりながら、豊かな生活をおくることにつとめる。また個人でもアートブックやスカーフなどの作品を制作・発表をしている。 ︎「暮らしの音風景 〜インター...

#10 「経験をカタチにする」(後編)|江口宏志(蒸留家) 06.12.2024

︎ゲストトーク「経験をカタチにする」:ジャンルを超えた先にあるもの/体験を考える/よりよい場所を目指して ゲスト:江口宏志(蒸留家) 書店経営等を経て蒸留家の道へ。南ドイツの蒸留所で蒸留技術を学んだのち、日本の優れた果樹や植物から蒸留酒を作る、 mitosaya薬草園蒸留所を千葉県大多喜町に設立。180種を超える種類の蒸留酒、季節の恵みを閉じ込めた加工品などをリリースしている。ノンアルコール飲料の製造・充填を行...

#9 「経験をカタチにする」(前編)|江口宏志(蒸留家) 22.11.2024

︎ゲストトーク「経験をカタチにする」:きっかけは一冊の雑誌/ドキュメンタリーとしての酒造り/曖昧な時間 ゲスト:江口宏志(蒸留家) 書店経営等を経て蒸留家の道へ。南ドイツの蒸留所で蒸留技術を学んだのち、日本の優れた果樹や植物から蒸留酒を作る、 mitosaya薬草園蒸留所を千葉県大多喜町に設立。180種を超える種類の蒸留酒、季節の恵みを閉じ込めた加工品などをリリースしている。ノンアルコール飲料の製造・充填を行う...

#8 「つくるより、見つけること」(後編)|角銅真実(音楽家·打楽器奏者) 07.11.2024

︎ゲストトーク「つくるより、見つけること」:空想好きな子/枠組みから自由になる/広い宇宙で ゲスト:角銅真実(音楽家、打楽器奏者) 長崎県の山と川に囲まれ育つ。マリンバをはじめとする様々な打楽器、自身の声、言葉、身の回りのものを用いて、楽曲制作やパフォーマンスなど自由な表現活動を展開している。2024年1月に最新アルバム『Contact』をリリース。 暮らしの音風景 ~インタールード」:焚き火 「余白の種」:フラワ...

#7 「つくるより、見つけること」(前編)|角銅真実(音楽家・打楽器奏者) 23.10.2024

︎ゲストトーク「つくるより、見つけること」:耳を澄ますことが打楽器となる/土台づくりの学生時代/不思議なものへの憧れ ゲスト:角銅真実(音楽家、打楽器奏者) 長崎県の山と川に囲まれ育つ。マリンバをはじめとする様々な打楽器、自身の声、言葉、身の回りのものを用いて、楽曲制作やパフォーマンスなど自由な表現活動を展開している。2024年1月に最新アルバム『Contact』をリリース。 「暮らしの音風景 〜インタールード」...

#6 「答えが出ないことの面白さ」(後編)|今泉力哉(映画監督)︎ 08.10.2024

ゲストトーク「答えが出ないことの面白さ」:予想外に触れたい/王道を疑う映画づくり/現状維持   ゲスト:今泉力哉(映画監督) 1981年、福島県出身。2010年『たまの映画』で長編映画監督デビュー。13年『サッドティー』が第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門に出品される。19年『愛がなんだ』がロングランヒットとなり一躍人気監督に。近年の主な監督作に『あの頃。』『街の上で』(21年)、『窓辺にて』(22年)、『ち...

#5 「答えが出ないことの面白さ」(前編)|今泉力哉(映画監督) 20.09.2024

︎ゲストトーク「答えが出ないことの面白さ」:紆余曲折のキャリア/目に見えない心情を拾う/変な大人でいたい  ゲスト:今泉力哉(映画監督)1981年、福島県出身。2010年『たまの映画』で長編映画監督デビュー。13年『サッドティー』が第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門に出品される。19年『愛がなんだ』がロングランヒットとなり一躍人気監督に。近年の主な監督作に『あの頃。』『街の上で』(21年)、『窓辺にて』(2...

#4 「小さな違いを楽しむ」(後編)|岡本仁(編集者) 06.09.2024

︎ゲストトーク「小さな違いを楽しむ」:ぼくの取材論/問いかけ続けること/自分で考えよう ゲスト:岡本仁(編集者)『BRUTUS』『relax』などの雑誌編集に携わったのち、2009年よりランドスケーププロダクツに所属。インテリアショップや飲食店、内装業などの同社の幅広い事業の中で、カタチのないもの=コミュニティづくりやコンセプトメイキングを担当するほか、展覧会の監修や音楽イベントの企画も行う。主な著作に『ぼくの鹿...

#Special 《住まいの参観日》|「生きることは、創ること」|平瀬謙太朗(クリエイティブディレクター) 29.08.2024

︎ゲストトーク「生きることは、創ること」:家づくりは物語/生みの苦しみと喜び/夢中と句読点 ゲスト:平瀬謙太朗(クリエイティブディレクター) 1986年、サンフランシスコ生まれ。慶応義塾大学SFC脇田玲研究室卒業。東京藝術大学大学院映像研究科佐藤雅彦研究室修了。2013年にデザインスタジオ「CANOPUS」、2020年には、映画・映像の企画事務所「5月」を設立。映像・インスタレーション・グラフィック・プロダクトなど、多様...

#3 「小さな違いを楽しむ」(前編)|岡本仁(編集者) 22.08.2024

︎ゲストトーク「小さな違いを楽しむ」:キラキラした東京/手くせを棄てる/同じ店に通う理由  ゲスト:岡本仁(編集者) 『BRUTUS』『relax』などの雑誌編集に携わったのち、2009年よりランドスケーププロダクツに所属。インテリアショップや飲食店、内装業などの同社の幅広い事業の中で、カタチのないもの=コミュニティづくりやコンセプトメイキングを担当するほか、展覧会の監修や音楽イベントの企画も行う。主な著作に『ぼく...

#2 「誰がための自己表現」(後編)|アオイヤマダ(ダンサー/俳優) 07.08.2024

︎ゲストトーク「誰がための自己表現」:他人から知る自分らしさ/苦手も個性/らしさの見つけ方  ゲスト:アオイヤマダ(ダンサー/俳優) 東京オリンピック2020閉会式ソロパフォーマンスやヴィム・ヴェンダース監督映画『PERFECT DAYS』への出演、NHK『72hドキュメント』のナレーションに携わるなど、身体と声で活動を広げている。また、日々、夫にお弁当を作っている。 ︎「暮らしの音風景 〜インタールード」:お祭り ︎「余白の...

#1 「誰がための自己表現」(前編)|アオイヤマダ(ダンサー/俳優) 22.07.2024

◾︎ゲストトーク「誰がための自己表現」:きっかけはカラオケボックス/成長と共に広がる表現/祖母との電話が気づかせること  ゲスト:アオイヤマダ(ダンサー/俳優) 東京オリンピック2020閉会式ソロパフォーマンスやヴィム・ヴェンダース監督映画『PERFECT DAYS』への出演、NHK『72hドキュメント』のナレーションに携わるなど、身体と声で活動を広げている。また、日々、夫にお弁当を作っている。 ◾︎「暮らしの音風景 〜イン...

Höre den Podcast 「日々の句読点。」心地よく、わたしに帰るひととき。 in Replaio

Radio und Podcasts in einer App - kostenlos und ohne Anmeldung. Installiere sie noch heute und verpasse den Start nicht

Bei Google Play herunterladen

Replaio ist kein Herausgeber von Podcasts; die Namen der Sendungen, Cover und Audioinhalte gehören ihren Autoren und werden über öffentliche RSS-Feeds verbreitet