NagasakiNNN

長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

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番組へのご意見、ご感想はコチラ!https://forms.gle/3jszV5FFaptywV8E6言いにくいけど、聞きやすい。長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」この番組は、長崎新聞社ではたらく社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。毎週金曜日 午後6時配信!!※番組内の発言は、社の公式見解ではありません。公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

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#27.配信半年!ビギナーズガイド編 07.05.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 昨年11月から配信をスタートした「えねねぬ」もはや半年。新型コロナウイルス、戦後75年、鬼滅の刃、東日本大震災、文房具、#わきまえない、お菓子、高校野球―硬軟織り交ぜながら多様なテーマでお送りしてきました。 ここらで全...

#26.大崎野球部クロニクル③いよいよ全国へ!躍進のインパクトと影響 30.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」の最終章。 無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。地域は少子化が進...

#25.大崎野球部クロニクル②しまの球児たちの快進撃 波乱と激動の2020年 23.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」の第2回。 無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。地域は少...

#24.大崎野球部クロニクル①/スポーツ記者が解説 長崎県の高校野球 16.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週からは3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」がスタート。 無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。全校...

#23.第1回ビジネスおやつ会議 09.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 突然ですが、社会人のみなさんは仕事中におやつを食べることはありますか? 私たち記者のなかには、忙しい取材の合間や原稿が煮詰まったときに心と胃袋を満たしてくれる間食が欠かせないという人が実は多いのです。今回は、仕事の...

#22.ダタミストへの道 オチまでの距離―ディスタンスー編 02.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 新年度一発目は、長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、...

#21.言えない〝つらさ〟気づいてる?―国際女性デーに考えた(後編) 26.03.2021

言いにくいけど、聞きやすい長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 嵐さん大好きな期待のルーキー、酒井環記者を迎え、3月8日国際女性デーに掲載された記事を振り返るシリーズの後編。 生理、結婚、出産、育児―キャリアを重ねる上で女性たちがぶつかるさまざまな悩みについて、女性記者2人が自身の体...

#20.わたしの選択、説明しなきゃダメ? 国際女性デーに考えた(前編) 19.03.2021

言いにくいけど、聞きやすい長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、3月8日国際女性デーにあわせて掲載された記事を振り返りながら、女性の生きづらさや男女平等社会の道筋について考えます。記事を担当した報道部・酒井環記者は、昨年4月に入社したニューカマー。長崎市で暮らす1人の女性を...

#19.手帳って、なに使ってる? 新聞社員の情報整理あれこれ 12.03.2021

言いにくいけど、聞きやすい。 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週はテーマは、ビジネスパーソンの相棒「手帳」。なにかと忙しい記者の仕事。日々のスケジュールや中長期的なタスク、記事の構想から上司の名言まで、新聞社員はどんなふうに情報を記録したり、管理したりしているのでしょうか...

#18.新型コロナ感染 そのとき、私は…/感染者の体験を聞く 05.03.2021

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は1月から新しくスタートした随時掲載のシリーズ「新型コロナを語る 長崎から」を紹介します。長崎新聞が、新型コロナウイルスの感染者や濃厚接触者に情報提供を呼び掛け、取材し...

#17.ダタミストへの道 〝員さん〟襲来編 26.02.2021

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」で、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社会面(...

#16.#わきまえずにいこう―森喜朗的な「ことば」や「ふるまい」と向き合うために。 19.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。  「女性が多い理事会は時間がかかる」  「組織委員会の女性はみんなわきまえている」  今月3日、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(当時)の発言が「女性蔑視」と批判を浴びました。森氏は12日...

#15.長崎と福島 原子力災害伝承館を訪ねて 12.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。今週は、記事を担当した報道部・手島聡志記者を迎えたシリーズの最終回...

#13-15.長崎と福島 東日本大震災10年を前に(完全版) 12.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。どうして長崎新聞がフクシマにこだわって、取材と報道を続けているので...

#14.長崎と福島 「復興」の陰で見たものは 05.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。今週は、記事を担当した報道部・手島聡志記者を迎えた第2弾。原発から...

#13.長崎と福島 東日本大震災10年を前に 29.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。現地の被災者は、この10年をどんなふうに過ごし、今はどんな気持ちでい...

#12.ダタミストへの道 ハートに気を付けて編 22.01.2021

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社...

#11.新年ですし、企画会議でもしましょうか。 15.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 早いもので2021年も2週間が過ぎてしまいましたが、時を戻そう―。今週も昨年12月末に収録した音声をお届けします。ようやく2桁台に突入した「えねねぬ」ですが、まだまだ試行錯誤中。新たな年に向け、これからの「えねねぬ」はどこに向...

#10.長崎のコロナ禍 それぞれの年越し(後編) 08.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 先週に引き続き、昨年12月30、31両日に長崎新聞に掲載された記事「いまを生きる 長崎のコロナ禍」の年末拡大版について、振り返ります。 新型コロナウイルスで、暮らしが様変わりした2020年。高校最後の全国大会が中止となった囲碁少...

#9.長崎のコロナ禍 それぞれの年越し(前編) 01.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 明けましておめでとうございます。新年1発目の「えねねぬ」は、昨年12月30、31日に長崎新聞に掲載された記事「いまを生きる 長崎のコロナ禍」の年末拡大版について、2週にわたってふりかえります。 新型コロナウイルスで、暮らしが様...

#8.新聞社員とまなぶ「鬼滅の刃」 25.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、社会現象にもなった吾峠呼世晴(ごとうげ・こよはる)さんの大人気コミック「鬼滅の刃(きめつのやいば)」を取り上げます。完結したばかりの単行本は累計発行部数1億2千万部を超え、公開中のアニメ映画は空前の大ヒット。コ...

#7.表と裏が、つながれば―コロナ禍と新聞広告 18.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、新聞の広告営業などを担当している「メディアビジネス局地域ソリューション部ソリューション推進課」(略して地ソ部)の東村亮部員(入社10年目)、吉福秀斗部員(入社3年目)を初めて迎え、広告の仕事についてお聞きします。...

#6.戦後75年 記者たちが触れた佐世保空襲(後編) 11.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 先週に引き続き、佐世保支社編集部の古瀬小百合記者が出演。同じく佐世保支社編集部の嘉村友里恵記者と共に担当した連載「被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編」(2020年6月30日~7月7日掲載)について振り返るエピソードの...

#5.戦後75年 記者たちが触れた佐世保空襲(前編) 04.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は佐世保支社編集部の古瀬小百合記者が初出演。同じく佐世保支社編集部の嘉村友里恵記者と共に担当した連載「被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編」(2020年6月30日~7月7日掲載)について振り返るエピソードを2週連続で...

vol.4「ダタミストへの道 翔べ!!SABON編」 27.11.2020

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載っている小さな記事。地域のささいなひとこまや行政のこぼれ話などを、3段落で、簡潔に、...

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