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おやさまマニアのマロと、教理研究家のすがけんが、おみちの教えをゆる〜く語り合うラジオ番組です!
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9. čvc 2026
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Epizody
第445回 諭達第四号② 教祖のひながた 05.12.2022 19:05
ひながたから三つのお言葉を引用し、その通り方の一旦を示されました。ひながたの根底に流れているのは、かしもの・かりものの世界観ですね。
第444回 諭達第四号① 年祭の意義とひながたの道 01.12.2022 16:50
諭達第四号を読み解いてゆきます。まずは、年祭の意義に触れられた冒頭部分について語りました。
第443回 たすかるってどういうこと? 28.11.2022 18:16
よくつかわれる「おたすけ」って、どんなこと?たすかるって、どういう状態?という、素朴な疑問を掘ってみました。
第442回 元をたずねる 24.11.2022 17:29
「元々の理を失うから、先々まで失うて了う。」「元がしいかりすれば、先しいかりする。元弛めば先は弛む。」見えたることも大切ですが、元を知ることで、結果として今も先も充実するのかも。
第441回 教祖百三十年祭 21.11.2022 17:57
東日本大震災があり、全国から災救隊が東北に入りました。その後はじまった年祭活動。ようぼくの集いが全国各地で開催されました。前真柱様の出直し、大亮さまの養子縁組など、悲喜交々ありました。
第440回 人の事を悪く言う事はない 17.11.2022 16:04
人を悪く言わないよう毀たないよう。毀つから道がないようになります。言葉一つを気をつけたいです。
第439回 神に供えてくれ 14.11.2022 13:58
神に供えてくれ、と、言われるものはなんなのか。成るも成らんもかりものの世界と受け取る心なのかもしれません。
第438回 教祖百二十年祭 10.11.2022 13:50
基礎講座や三日講習会が始まったのが百二十年祭。百二十年祭の時と同じくその年を年祭の年と位置づけ、おぢばを賑やかにと団参が相次ぎました。
第437回 御守護の射程について考えてみた 07.11.2022 15:12
京都府にお住まいのゆうたろうさんの質問を考えてみました。テクノロジーの開発が進むにつれて、神様の守護への感謝が薄れてくるのでは?との質問でした。
第436回 おさづけ取り次ぎの心 03.11.2022 18:59
大阪府にお住まいの地中の布教師さんからの質問に答えました。おさづけを取り次ぐ時の心について語り合いました。
第435回 教祖百十年祭 31.10.2022 14:10
この年祭から、24日間つとめられていた毎日づとめから、1日でつとめられるようになりました。そして、一年間を年祭の年と位置づけ、おぢばを賑やかにと、さまざまな催しが開催されています。
第434回 不自由も通り抜けて 27.10.2022 15:03
どんな難儀も、茨畦も、不自由も通り抜けて、楽しみと思え。 どんな時も、難渋を通り抜けることが大切なのかもしれませんね。
第433回 教祖百年祭 24.10.2022 14:02
東西礼拝場が完成して迎えた未曾有の大祭典。「百という字の意(こころ)は、白紙に戻り一より始めるを謂う。」を合言葉に進められました。毎日づとめがつとめられた最後の年祭です。
第432回 今日もよい 20.10.2022 15:49
あちらもよい、こちらもよい、今日もよい、明日もよいと言えば、何の心に不足もあろうまい。 よいかどうかは、受け取り方次第。よきように受け取れる内面的成人をしたいものです。
第431回 教祖九十年祭 17.10.2022 14:42
三代真柱様となって初の年祭。教会内容の充実をテーマに、教祖百年祭も見据えた活動が展開されました。
第430回 人を救けるには 13.10.2022 15:06
人を救けるには誠の心。一つの言葉優しいというは、誠の心である。(おさしづ)たすかりの姿や誠の心は、少しイメージしにくいかもですが、言葉を優しくするのは分かりやすいですね。
第429回 先を思えば切りが無い 10.10.2022 14:44
先を思う時は、自分心からくる先案じの心ではなく、先を楽しむ心が大切です。心に掛かけず、日々の心の在り方を見つめることが大切です。
第428回 教祖八十年祭 06.10.2022 11:20
七十年祭からはじまったおやさとやかたのふしんは、八十年祭でも続きます。また、海外布教に力を入れた年祭だったので、海外からの帰参者もかなり多かったです。
第427回 人をたすける言葉 03.10.2022 15:28
“口さきのついしよはかりハいらんもの しんの心にまことあるなら”言葉一つで、相手を喜ばせることもでき、また悲しませることもできます。心を変えるには、まず言葉から意識してみるのもいいですね。
第426回 教祖七十年祭 29.09.2022 16:23
復元を期して勤められた教祖七十年祭。教典編纂、おやさとやかたふしん着工、稿本天理教教祖伝の公刊など、教義の整備、おやさとの整備が進められました。
第425回 登る道は幾筋も 26.09.2022 16:53
「頂上は一つやけれども、登る道は幾筋もありますで。どの道通って来るのも同じやで。」のぼり方は人それぞれ。自分の道をしっかりと見据えて、頂上目指して登っていきたいものです。
第424回 自尊心を育てよう 22.09.2022 18:00
自分でつくりあげた自分自身への評価が自尊心。教えに真摯に向き合うことで、どうやら自尊心が育っていきそうです。
第423回 心一つが我がのもの 18.09.2022 17:38
この世界でたった一つ我がのものである自分の心。その心をどう使うか。これを教えられたのがお道の教えです。自分のものである自分の心のあり方は、どこまでも自分次第なのです。
第422回 若者に期待する 15.09.2022 18:04
youki tubeや陽気チャンネルに携わっておられる、茶木谷先生をお招きし、お話を伺いました。
第421回 信仰の前提 12.09.2022 17:51
信仰に対して、どんな前提を持っているのかで、同じ話を聞いても、感じ方、受け取り方が変わります。自分の信仰に対する前提を見つめてみると、自分の信仰がより分かってくるかもしれません。
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